掲示板 不具合復旧のお知らせ 令和2年5月15日現在

 トラブルにより掲示板が見れなくなっております。書込みも出来ませんでしたが復旧致しました。

 

令和元年7月6日 甲府一高東京同窓j会 京王プラザホテル

山紫会会員12名が出席し和やかに旧交を温めました。一紅会・甲府での同窓会・山紫会と楽しいひと時が過ごせました。この写真は当番幹事のご厚意により掲載しました。クリックしますと拡大します。

東京山紫会2017年9月24日  2017年9月24日主婦会館

1年ぶり再会を楽しみました。

写真提供 村野久子さん  参加者氏名は掲示板掲載

植原会長のParuPi10月号の表紙

掲示板久保島さんの投稿#171に説明あります。

3月11日 一紅会 開催されました

ビタミンの話 認知症予防には葉酸米が良いとの話

山紫会旅行28年10月25日26日 長野県

東京山紫会 46名出席 盛大に

平成28年9月25日  クラス別参加者

甲府一高東京同窓会 28年7月9日

山紫会からは15名の出席があり旧交を温めました。

写真はクリックすると拡大します。

甲府一高同窓会・山紫会総会 28年5月21日 開催

総勢45名が出席盛大に行われました。 甲府富士屋ホテル・コットンクラブ

一紅会 開催されました 28年3月12日

   428名の参加者があり山紫会からは21名の出席がありました。  

   写真は村野さん撮影です。来年も沢山の参加をお待ちいたしておりす。

長田興吉さんの富士山の雲の写真

  先日ご逝去されました長田氏の撮影されました写真です。2年ほど前に掲載したものです。


小杉悦子さんの「かな書展」から

27年東京山紫会 9月10日 44名出席

2015年度 東京山紫会開催の報告

 

 2015年度「東京山紫会」は、910日(木)13時~16時、スクワール麹町5階・芙蓉の間において、予定どおり開催されました。あいにく、台風18号崩れの温帯性低気圧の影響から線状降雨帯とやらが発生して大雨に見舞われ、数名の欠席者が出ました。さいわい、中央線は平常どおり運行され甲府方面からも多くの参加者があり、43名の同窓生が集いました。

 昨年実施されたアンケートに基き、「ゆっくり楽しく歓談でき、負担の少ない会」をめざして、小澤 正、小尾 瑛(1組)、功刀悠久(2組)、井上正宏、河西一夫、小森 始(3組)、斉藤峰子、原 泰子、一之瀬正興(4組)、今里公子、小倉由美子(5組)の幹事が、力を合わせて努めました。不行き届きもあったかもしれませんが、おおむね目的は果たせたと自負しております。

 原と一之瀬幹事が司会を担当した会は、幹事長の河西の開会の挨拶、遠路新潟から参加の横森忠紘氏の乾杯の発声で始まりました。しばらくの歓談の後、小森幹事から経過報告、田中邦司氏の甲府近況報告がありました。そのなかで、甲府一高のスーパーグローバル・ハイスクール・プロジェクトの趣旨説明と賛同の要請がありました。これについては、丸茂紀彦氏の解説が、後のスピーチのなかで、重ねてありました。一高の衰退がささやかれるなか、卒業生からのできるだけの応援が必要、不可欠です。

 会の圧巻は、「近況報告」の部で、出席者が各組ごとに登壇して、各自の最近の生き方や思いを述べる企画でした。聴衆からも盛んな質問や「突っ込み」も飛び出し、予定の時間をはるかに超えて、にぎやかに続きました。また、恒例になりました、上原宣紘氏の新種のブドウの紹介と差し入れがありました。さらに、昨年当会で紹介・販売された小河原正巳氏の著書『ヒロシマはどう記録されたか』が、「山梨自分史大賞・最優秀文化賞」を受賞した旨の披露もありました。誠に誇らしく、おめでとうございます。

 最後に、小澤、小尾幹事の音頭で、校歌と応援歌を熱唱して、名残を惜しみながら、定刻の散会となりました。

 来年度の幹事には、6~10組の担当で、斉藤憲弘(6組)、金森静子、渡辺 章(7組)、赤沢房子、井上良江、土屋初海(9組)、上野亨子、荻野 進(10組)の諸氏が指名され、お引き受け下さいました。よろしく、ご準備をお願いします。

 後期高齢者と言われるようになったわが山紫会の皆さんには、健康を維持してますます活躍され、来年元気に再び東京・四谷に参集いたしましょう。(文責:一之瀬正興)

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東京山紫会出席者リスト.pdf
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9月10日東京山紫会出席予定者リスト

27年東京同窓会  27.7.11

山紫会 27・5・16 コットンクラブ

甲府一高 一紅会 H27.3.14 島田敏男 講演会

9月18日 東京山紫会 盛大に開催されました

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 実施報告
9月18日東京山紫会実施報告.docx
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  御苦労されました幹事の皆さんと組ごとの出席者の皆様  スナップ写真

      写真はクリックすると拡大します。

7月26日東京同窓会 

約600人が集まった一高の東京同窓会(7月26日)に参加して来た。なかなか盛会だった。55回も続いているそうである。会場の東京會舘は改築で3年間は休館になるよし。料理は美味しく、サービスもよかった。80歳以上の先輩も元気だが椅子席で、我々(山紫会17名)は立ち席だった。まだ若いわけ(笑)。東京の役員の数を上回る山梨の金丸会長以下役員、一高の赤池校長はじめ、20数名が壇上に並び、総会は気合が入っていて壮観だった。東京総会は、挨拶の後、井上幸彦会長が議長となり、格調高く立派だった。我らの大西勉顧問、東京顧問の内藤勲君も胸に赤い薔薇を付けて左右の壇上に並んだ。入口では村野久子さんなど、一紅会メンバーが小河原正己君著の「ヒロシマはどう記録されたか」上下巻を山に積んで販売勧誘してくれた。帰り際に聞くと完売したというので、一紅会のご努力に敬意を表したい。小河原君も大変喜んで、著者のサインに応じていた。今回、甲府~東京間の往復バスに同乗させていただき、有意義な一日を過ごさせていただきました。東京同窓会幹事の皆様、ありがとうございました。次は9月18日、東京山紫会ですね。皆様、奮ってご参加を。

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野口賞贈呈式記念写真.pdf
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保坂紀夫君 野口賞関連

保坂紀夫君 野口賞贈呈式 7月4日山梨日日新聞掲載分より

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保坂紀夫君 7且4日 山梨日日新聞掲載分より
受賞者喜びの声.pdf
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保坂紀夫君 野口賞決定 山梨日日新聞 掲載より
第38回野口賞.pdf
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大西勉氏に感謝する会

写真はクリッックすると拡大します。

 6月28日 一高同窓会事務局長退任にあたり関係者で「大西勉氏に感謝する会」が開催され総勢180名近く山紫会からは20名の参加で盛大に行われました。

大西君は学生として3年・一高教師として12年・一高同窓会事務局長として13年合計28年に及び一高の発展に寄与され、これらの功績に対して金丸信吾同窓会会長他関係者有志の呼び掛けにより行われました。同級生として労をねぎらって参りました。

今年の一泊旅行 速報

   日時は11月11日(火)・12(水)・行先は 房総半島(佐倉・鴨川)方面

昨日(26日)山紫会事務局と山梨在住女性及び宮沢君の7名が集まり、3月に行いましたアンケートに基づき、恒例の一泊旅行の打合せを行いました。
日時は 11月11日(火)・12(水)・行き先は 房総半島(佐倉・鴨川)方面と決めました。詳細は旅行業者と相談しながら7月中には決め皆様にご案内の予定です。
11月11.12日を空けておいてください。楽しい旅行になるよう企画いたしますのでご期待ください。

5月17日山紫会 懇親会のスナップ写真

   村野さん撮影です

2014年3月8日 一紅会 小河原君講演会

10月22・23日山紫会旅行 楽しく終了 集合写真

東京山紫会 盛大に開催されました。2013.912

丸ビル5Fでの集合写真

上記写真を拡大してみる方法 下記ダウンロード文字をクリックしてPDFファイルを75%~100%位に拡大してでご覧下さい

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上記写真を拡大してみる方法 下記ダウンロードをクリックしてPDFファイルを200%~400%位に拡大してでご覧下さい

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クラス別紹介  クリックすると拡大します

7月20日 甲府一高同窓会(東京會舘)の写真

総勢632名山紫会参加者19名

   写真はクリックしますと拡大します 画面に出てくる⇒をクリックしますと次の写真が表示されます

5月18日 山紫会の写真掲載

山紫会にちなみ紫の花特集しました

画像クリックしますと拡大します。花の名前お分かりですか



一紅会が、盛大なうちに開かれました 3月9日

  オガハチ君 文・写真提供

一紅会が、盛大なうちに開かれました

 

この39日、甲府一高OGの東京同窓会なる「一紅会に」、縁あって初めて出席しました。当然のことながら、女性の同窓会だから、たくさんの女性群に会えるだろうということで、期待に胸ふくらませて(?)出向いたのですが、思いもよらず、男どもがウヨウヨ。私のような好奇心から集まったのではないらしいのですが、ほぼ男女同数の感じ。聞いてみると、出席者330人と大盛会の会でした。その中で、われわれの同期は少なめで、斎藤峰子、中村礼子、村野久子、それに伊東昭、内藤勲各氏と私の6人。最長老は昭和18年卒の大先輩で、彼に比べると、われわれもまだまだ若手(?)です。

会のメインである、昭和45年卒のおぐちこどもクリニック院長の小口弘毅さんの講演会は、期待以上によかったなあ。演題は、「子どもたちに活かされて~ともに歩む小児科医の夢」で、新生児の救命医療に長く取り組んでこられた厳しい体験を、時にユーモアまじえて話してくれました。幼い子どもはもちろん、孫もいないわが身にとっては、縁のないテーマだったのですが、時に胸にグッと上がってくるようないい話に、久しぶりに心洗われました。医療の進展で、いまや幼児の死亡率は、1000人の内12人程度らしいのですが、われわれの時代は、大体70人位だったということで、よくぞ、まあ生き残って来たものよという思いを新たにしました。

そんなわけで、会はなかなか面白かったのですが、終わってからの6人のお茶の方がはるかに盛り上がったことについては、改めて報告するまでもないでしょう。まあ、その話のほとんどが、ここだけという中味のものでもありましたから……

山紫会    

 会員さんのブログに掲載されていたもの 転載させて頂きました

高校の同期の人たちがホームページを立ち上げている。
記録を見ると昨年の6月15日からだ。
甲府一高山紫会ホームページと銘打っている。
山紫会とは昭和34年卒業でサンシ、それに山国甲州、名産のブドウの紫をかけて山紫だ。
ホームページは地元に住むT君が管理人をしていて、東京の人たちもサポートしている。
ホームページのメインは掲示板でお互いの消息を知らせあう。
そのほかに作品投稿、写真投稿、懐かしい写真のコーナーなどいろいろとある。
立ち上げたばかりの頃は投稿者も少なくて管理人も苦慮したようだ。
そこで、私も何か手伝えればと、作品投稿欄に『甲州気まぐれ食い物噺』などという与太話を連載させてもらっている。
これは昭和20年代~30年代にかけての甲府を中心とした食い物の思い出を書いている。
先月で連載7回目を終えたが、これから何回続くかは分らない。
時代限定なので一番貧しかった頃の食ばかりである。
それに、頭の中に描いている地図はその頃の町名や通りである。
連載の反応については時々、食い物の思い出をきっかけにして掲示板の中に投稿があるようだ。

掲示板は個人宛、一般会員宛に何でも来て良いのだが、個人の誹謗中傷や、プライバシーに関わるようなことについては常識の範囲で管理人の判断で掲載について決めている。
ただ、時々、悲しい知らせが載る事も・・・今日も同期生の訃報が掲載されていた。
このホームページの読者は基本的には山紫会会員と言うことだが誰でも覗くことは出来る。
ただ、会員の年齢が72歳と言うこともあって、パソコンを自由に駆使したり、インターネットを使いこなせる世代ではない。
どうやら、このホームページを見ているのは会員の1割~2割ぐらいか・・・数にすると50人から100人の間と言う所だろう。
そして、投稿者となるとグッと減って20人ぐらいである。
それでも、最近、急に掲示板への投稿が増えて面白い展開になっている。
主に映画、音楽、読書などの話が中心であるが、時代を共有したので古いものから現代に至るまで幅広い。
初めの頃はインターネットのやり取りなど心もとないと思っていたが、これが結構面白い。同期生は500余名も居たので知らない人のほうが多いのだが、このホームページによって新たな友がきを結ぶことも出来た。
全ての職を辞して何をして良いのやらと思っていた所で、新しいよりどころが出来た。
朝起きるとパソコンを立ち上げて、必ずこのホームページを開く。

同年の人たちの考え方やその教養の深さに刺激を受けている毎日となっている。                                    完                                       

いつまでも若く有りたい そのために

青  春

サミエル・ウルマン

青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心,こう言う様相を青春と言うのだ。年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる。歳月は皮膚のしわを増すが情熱を失う時に精神はしぼむ。苦悶や、狐疑、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。曰く「驚異えの愛慕心」空にひらめく星晨、その輝きにも似たる事物や思想の対する欽迎、事に處する剛毅な挑戦、小児の如く求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味

人は信念と共に若く
人は自信と共に若く
希望ある限り若く 
   疑惑と共に老ゆる
恐怖と共に老ゆる
失望と共に老い朽ちる

大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、偉力と霊感を受ける限り人の若さは失われない。これらの霊感が絶え、悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至ればこの時にこそ人は全くに老いて神の憐れみを乞う他はなくなる。

年末のご挨拶

  健康の有り難さ  管理人  田中邦司

1年間ホームページに寄せられましたご厚情に感謝申し上げます。

6月下旬にホームページ開設いたしまして6ヶ月と少しになりますが、この間閲覧者数は7427回(12月29日現在・1パソコン11回と計算して)ページ数は34754ページとりわけ多いページは掲示板で9539回でダントツに多かったです。所謂、今流行りの「つぶやき」ですが会員の行事等のお知らせや、近況報告も続いております。また、リンクや作品集も人気があるようです。

ただ、聞くところによりますと、「閲覧はするが投稿はしない」方が相当数あるようです。

これからの世界、自分から情報発信をしないと置き忘れられれしまう時代になって行くように言われております。今、メールの時代(NHKのラジオ番組を聞いておりましても年配者が多くメールで投稿しております。)

来年はホームペーの掲示板にもメール感覚で投稿をお願いしたいものです。早速念頭の挨拶から投稿頂ければありがたいです。

 

私たち同級生も今年下記の方々が天国に召されました。あの世とやらで、現世以上の生きがいをもって幸せにお暮らしのことと祈らずにはいられません。また、幾人かの方は病魔に襲われ闘病生活を余儀なくされておられるようです。一日も早い回復を願ってやみません。

と言う私も、歳相当の病もちではありますが、年に何回かのゴルフやスポーツジムで水中エアロやウオーキングが出来る位の健康状態は保っており、健康の有り難さを痛感致しております。

会員の皆様におかれましては健康に留意なされまして新しいを迎え、意義ある年といたし山紫会の絆を深めましょう。

平成25年も山紫会のホームページをよろしくお願い申し上げます。     

                     管理人  田中邦司

 

  今年ご逝去なされました方。(管理人の掌握している範囲)

 中澤紀久麿 牧野宏枝(末木)駒田義人 鈴木一 川口千恵子(長田)

 稲葉和友(佐野)以上6名 

  ご冥福をお祈り致します。 

 

年賀状もしくは近況報告募集のお知らせ 

      詳細はお知らせのページ

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植原宣紘 山紫会会長挨拶

植原山紫会会長
植原山紫会会長

同級生の皆様、お元気ですか。

山紫会会長を勤めさせていただいています植原です。思い出せば望月政男君から突然の電話。彼が次期同窓会長に決まった時点での鶴の一声でした。それまで山紫会を纏めてきた望月君を引き継ぎ、皆様と一丸となり130周年を迎える同窓会長を支えようと頑張ってまいりました。皆様の多大なご協力、ご支援に心から感謝申し上げます。

 深い縁を感じます。母校の望月生徒会長の時、私は議長団団長でした。長い絆でわれわれは結ばれております。私が思うに、彼は母校始まって以来、行動力に秀でた最強の同窓会長のひとりだと確信しております。望月君が同窓会長役をバトンタッチしてちょっと肩の荷が軽くなったわれわれですが、これからも母校を応援しつつ、皆で仲良く充実した余生を楽しみましょう。

縁の下の力持ちの大西勉先生、雨宮秀君はじめ事務局役員の皆様方、それに今回、このすばらしいホームページを制作してくれました田中邦司君に心から敬意を表します。感謝あるのみです。皆さん、ホームページにどしどし参加して、より一層山紫会を充実させましょう。

(平成22年山梨県から「県政功績者賞」を受賞しております。)

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望月政男 同窓会会長 退任につき山紫会の皆様にお礼

望月政男 甲府一高 前同窓会会長(生徒会長・PTA会長・111周年同窓会実行委員長も歴任)
望月政男 甲府一高 前同窓会会長(生徒会長・PTA会長・111周年同窓会実行委員長も歴任)

二期四年間 皆様のご協力により甲府一高の同窓会会長としての責任を果たすことができました。山紫会 初め 皆様方に心から感謝もうしあげます。とくに同級生の大西先生には 事務長として 心底から支えて頂きました。この四年間の同窓会運営は 甲府一高34年卒の山紫会 が行ったと思っています。

 特に130周年の節目の時に会長をさせて頂いたことに 巡りあわせを感じます。

   と言うのは 在学中は生徒会長をし、私の子供が甲府一高おせわになっていた時はPTA会長を、又111回同窓会総会の当番学年の時は実行委員長をさせてもらいました。皆様のご協力に感謝の言葉もありません。

130周年の記念事業の基金を全国の同窓会に呼びかけたところ予想を大きく上回る寄付が集まりました。その寄付金で1)自習室の新設2)バスの購入3)資料館の新設4)日進基金の創設など在校生に素晴らしい贈りものができました。

私がそれにも増して嬉しかったのは同窓会の呼びかけに全国に居る甲府一高卒業生が卒業して何年たとうが何処にいようが母校を忘れず応えてくれたことです。こんな卒業生を持った甲府一高の同窓生であることを又こんな甲府一高の同窓会会長をさせていただいたコトを誇りにおもいます。

皆様のこれまでのご懇情に感謝し今後も末長くよろしくお願いします。

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ホームページ開設の趣旨

私たちは、日新鐘の鐘の音を聞きながら、青春の1ページをともに学び・遊んだ仲間が、もう半世紀、55年経た今72歳、

勿論、この間それぞれに、毎年の同窓会・山紫会・地学会・ゴルフの辰巳会・山紫会の旅行会等々仲間が集まり友好を交わして参りましたが、それぞれに日時・住居地・家庭環境等参加したくとも参加出来ない事情の仲間もおられます。

すでに、500名のうち相当数(77名)の仲間が、私たちの知らない世界に旅立たれております。

私たちは、これから先 「生ある限り」健康で楽しく過ごし、混沌とした世情に少しでも貢献すべく努力しようではありませんか。

これやあれや考え、いまはやりのITを利用し、一同に会しなくても、再び消息を訪ね、友好を交わし、友情を温め合えればと思い、この「甲府一高 山紫会 昭和34年卒業」のホームページを立ち上げました。

ご存じのようにこのようなホームページを維持するには皆様が閲覧して頂き、原稿・情報の提供とそれに伴う更新作業が必要であります。ぜひご協力をお願い申し上げます。

平成3年同窓会幹事の時 50歳
平成3年同窓会幹事の時 50歳
コメント: 56
  • #56

    管理人 田中邦司 (金曜日, 08 5月 2020 10:21)

    蒲鉾様
    末さんのビデオ見ました。呼吸筋が強ければ肺炎に何にくいとか言われているようですが、残念です。蒲鉾さんも奥様信子さんもお気お付け下さい。
    山梨は56人で止まっていますが、まだ安心できません。学校・経済活動が心配です。

    先日memaさんから連絡がありまして、ドイツで40年間も暮らしていた植松一栄君が帰国されました。お懐かしい方は旧交を温められますよう。山紫会の会員住所録の電話番号です。住所録の無い方は田中までご連絡下さい。

  • #55

    管理人 田中邦司 (金曜日, 08 5月 2020 10:20)

    蒲鉾様
    末さんのビデオ見ました。呼吸筋が強ければ肺炎に何にくいとか言われているようですが、残念です。蒲鉾さんも奥様信子さんもお気お付け下さい。
    山梨は56人で止まっていますが、まだ安心できません。学校・経済活動が心配です。

    先日memaさんから連絡がありまして、ドイツで40年間も暮らしていた植松一栄君が帰国されました。お懐かしい方は旧交を温められますよう。山紫会の会員住所録の電話番号です。住所録の無い方は田中までご連絡子だ災。

  • #54

    London蒲鉾 (金曜日, 08 5月 2020 00:34)

    Oxanさんへ

    久し振りに与太郎噺を拝読しました。
    まあ良くも引っ越しをする人だなあと思っていましたが、寒い家は私もダメです。
    特に歳を取ったせいか、北国のLondonは樺太位の緯度位ですから寒い時期が長いのです。
    シベリヤならぬ北海下しの寒波が強風と共に下がって来ると、5月でも寒さの為に震え上がってしまいます。
    未だに寝る時は電気毛布でBedを温めてから寝ています。

    又綺麗な娘さんが出て来る噺かと半ば期待して読んで居ましたが、なーんだ猫の話かと一寸ガッカリしました。
    でも猫との二人?の生活、猫は家に付く言われているのに、ご主人様の引っ越しに一緒について来て新居で暮らすとは、やはりその娘、いや猫もあなたが好きなのですね。
    まあ相思相愛の仲、どうぞお幸せに!

  • #53

    London蒲鉾 (木曜日, 07 5月 2020 23:44)

    追伸 

    出来ましたらこれも観て下さい。

    https://www.fnn.jp/articles/-/40153

  • #52

    Oxan (木曜日, 07 5月 2020 23:39)

    一人で山歩き
    私の住んでいるド田舎はコロナウィルスとは無関係で、私の今までの生活は家のリフォームだったので、汚染された人間界とは無縁の生活をしていました。しかし、家にばかり閉じ籠っているのは退屈なので裏山を歩いています。本格的な山歩きではなく散歩の延長みたいなもので2‐3時間、歌を歌いながら歩いています。金はかからない、ボケ防止にはなる、デブ解消になるなど良いことづくめです。明日は下界に降りてゴルフの練習をやってきます。皆さん元気で。

  • #51

    London蒲鉾 (木曜日, 07 5月 2020 21:22)

    田中様

    このところ一人で生活しているものですから色々忙しく、最近掲示板が静かなので、毎朝観ていた山紫会の掲示板をつい見ないで過ごしてしまいました。
    今、Malaysiaに居るノンちゃん(浦島花子)からWhatsAppの電話連絡があり、慌てて掲示板を見ている次第です。
    ごめんなさい。
    田中さん、添付ファイルの件、どうも有難うございました。

    イギリスはcoronavirusの死亡者数がアメリカに次ぐ世界第2位で、80歳代の死亡率はダントツですので、家から1っ歩も外へ出ずに家の中で「Stay Home」、「じーっと我慢の子」を続けています。
    癌治療はcancelされ、7月の予約が取れましたが、それもCcoronavirusの状態如何です。

    先日私の甲府の友人の東京に住んでいらっしゃった妹さん2人がcoronavirusで亡くなられた訃報が入りましたが、今、その友人が
    フジTVのNewsで出たとの連絡がLineで入って来ました。
    https://www.fnn.jp/articles/-/39861
    です。
    どうぞよろしくお願い致します。

  • #50

    mema (木曜日, 07 5月 2020 11:59)

    田中さん、ご心配ありがとうございました。
    毎日、ブランチは夫が作ってくれて、私は透明人間になり作り上げられたものを食すのですが、今日は私が作りました。
    朝早くから孫達が来ていて、コロナの事忘れています。昨日はJ:COMで「大統領の陰謀」というテレビを見てコロナの事を忘れてましたが、練る前に夫に「コロナ怖いね、怖いね」と言いながら寝てしまいました。

  • #49

    長坂 (火曜日, 05 5月 2020 19:52)

    ♯48にて大変顰蹙ものの掲示をしてしまいましたが、自分に関係なければ人命を軽視しても構わないという意味ではありませんので御容赦のほどくれぐれもよろしくお願いいたします。

  • #48

    長坂 (火曜日, 05 5月 2020 18:26)

    田中管理任様、息子さん受験とのこと心配になりますね。同級生は皆同じ条件ですから大丈夫でしょう。良い結果を祈ってます。でも今回のコロナ問題自然現象か。だれか頭のいい人が故意にしたこtかどうかわかりませんが、本当に迷惑ですね。相模原の施設の問題なんてまだかわいいものですね。

  • #47

    https://youtu.be/78-mtc06ycs (月曜日, 04 5月 2020 14:49)

    管理人 テスト 歌舞伎予告編です。

    名前の欄のaddressをなぞり右クリックしてコピーの下のアドレスに移動をクリックすればyoutuにつながるようですが、但し著作権に触れる恐れがありそうですので十分注意して下さい。

  • #46

    http://www.youtube.com/watch?v=D5DhJS5hGWc (月曜日, 04 5月 2020 14:24)

    蒲鉾様
    管理人の田中です。ご無沙汰いたしております。
    骨盤に転移のある前立腺癌のご様子、お一人で病院通いですか。大変でしょう。お見舞い申し上げます。度々ご投稿頂きHPを賑わして頂き感謝です。小生は元気にやっていますが、周りが元気がなく滅入っているところです。
    貴兄のお元気な姿拝見いたしたく、治療に専念されるようお願いいたします。

    添付ファイルの件ですが、名前の欄にアドレスを貼り付ければHPなりユチューブなり見れるかもしれません。あとは管理人当てにメールで頂ければoxan君のような投稿を貼り付けることができます。今回はユーチュブを試しに貼り付けました。

  • #45

    管理人 田中邦司 (月曜日, 04 5月 2020 14:04)

    久しぶりにOxan君から与太話(本人の言葉)が届きました。「長屋門の中に消えた娘」です。
    彼はまた(?)引っ越しをしたそうです。その時の娘さんのお話です。

    コロナ騒動も一段落かと思っていましたが、もう1か月延長だそうです。我が孫も来春大学受験を控えどうなるやら心配です。5月13日ゴルフを誘われていますが、家族会議を開いてどうするか検討しなければいけないかと思っています。
    山梨で東京から帰省していた娘さんが、多少熱などがあったが焼肉パーテイを開き友達に感染させ、陽性が確認されたのに、東京に残してきた犬が心配とかで家族ぐるみ嘘をついて帰京して、ネット上炎上していますので、自粛中の管理人も思案中です。多分反対され不参加となるでしょう。

    一日も早くコロナが終息するのを願っています。

    memaさん大変だったようですね。それでも退院でき多少なりとも日常生活に戻れて良かったですね。一度骨折すると癖になるとか十分にご自愛ください。

  • #44

    London蒲鉾 (日曜日, 26 4月 2020 05:29)

    coronavirus

    coronavirus問題に関して私が有益な意見だと思った4月20日の対談をYou Tubeで見る事が出来ます。
    You Tubeで「東京を止めなければ日本が滅びる」を検索して下さい。

  • #43

    London蒲鉾 (土曜日, 25 4月 2020 18:22)

    ベルガモ市民病院

    先日、日本の友人から私のLineに以下の様なメールが届きました。

    >世界音楽療法の友人の声楽の先生からメールがきました。
    ミラノ近郊で大変な数の死傷者が出たベルガモ、世界遺産があることでも有名な街ですが、そのベルガモの作曲家が医療従事者への支援と感謝の気持ちを込めてRinascero (復活=私は蘇る)という曲を作り、著作権をベルガモ市民病院に寄付しました。
    Youtube等通じた再生のたびに、広告、著作権など、すべての収入がベルガモの医療崩壊を救うための寄付金となります。
    一人でも多く、一回でも多くYoutubeで再生して広げていただくことが、現地支援になりますので、下記の情報を転送いただくだけでも、支援が広がります。
    イタリアの医療支援になりますので、もし宜しければ、他の方にもお伝え頂けたらと思います。
    http://www.youtube.com/watch?v=D5DhJS5hGWc <

    私も信子と昔、訪れた事のあるBergamoはItaly北部の街でした。
    山の上にある旧市街は素晴らしかった記憶があります。
    それで早速聴いて見ました。
    なかなかいい曲でした。
    もしよろしかったら友人にも転送、或いは紹介して戴けますか。
    どうぞよろしくお願いします。

  • #42

    London蒲鉾 (土曜日, 25 4月 2020 18:12)

    3月公演の歌舞伎無料公開映像

    おはようございます。
    今、親戚の者より「3月公演の歌舞伎無料公開映像」に関するEmailが入って来ました。
    内容は「coronavirusの為に3月の歌舞伎公演は全て中止になったので、記録した映像を期限限定で無料公開する」と言う知らせでした。
    もうご存知かも知れませんが、You Tubeで観られる期限が迫っていますので、もしご興味がありましたら急いでご覧下さい。

    歌舞伎座は4月26日まで
    国立劇場は4月30日まで
    です。

    PS:もしこの掲示板に添付ファイルが送れる様でしたら、情報がもっと深く伝わると思いますので、出来ましたらEmailの様に、添付ファイルも送れる様に希望します。

    Londonで「Stay Home」のLondon蒲鉾より

  • #41

    London蒲鉾 (月曜日, 20 4月 2020 19:55)

    再び”We'll meet again”
    私は今から約5年前の平成27年(2015年)6月1日に、この掲示板の#180で、既に”We'll meet again”については述べていますが、今日は再びこの歌を歌って戴きたいと思って再度投稿します。
    今、全世界に大きな問題を引き起こしているcoronavirus(Covid-19)は、ここEuropeでは第2次世界大戦以来の、目に見えないVirusとの戦争状態だと言う認識の下に、国を挙げてcoronavirusと戦っています。
    第2次世界大戦当時、命をかけて戦っている兵士達を慰問する為に、激しい戦闘の最前線、インドやビルマやエジプトなどへまで、出掛けて行った勇敢な女性歌手がいました。
    その名はVera Lynn。
    (今はDame Vera Lynnです。)
    彼女は先日103歳になり、未だ健在です。
    そしてこの間、Elizabeth女王のcoronavirusに対するイギリス国民へのmessageの後に、彼女も前大戦で兵士達を激励した様に、coronavirusと戦っている最前線の医療関係者に感謝して、勝利を得ようと国民に呼びかけました。
    当時彼女が戦場で歌った歌、We'll meet again(又会いましょう)は明るい希望の日の再会を約した歌でした。
    とてもいい曲です。

    私は勿論Londonに住んでから、前大戦中のVera Lynn事を知りましたが、明日をも判らない、生死を掛けた暗い戦争の最前線で、やがて勝利の日の下に「又会いましょう」とこの歌を歌い、それを聞いた兵士達は、どんなにか慰められた事かと想像に難くありません。

    今、先の見えない、見通しが出来ないVirusとの戦いの中、不安な私達に希望を与えてくれる歌ではないかと思います。
    私はイギリスで度々船旅を楽しみましたが、船上でのお別れの、最後の日の「さよならParty」では、居合わせた隣りの知らない人と腕を組み、肩を寄せ合ってこの歌を歌い、再会を約しました。

    優しい英語の歌詞で
    「Don't know where
    Don't know when
    But I know we'll meet again some sunny day」
    と言う部分が私は特に好きです。
    何処で又会えるか、又いつ会えるかは判らないけれど、或る天気の良い日に私達は必ず再会できる事を私は知っていますよと。
    特にI knowとsome sunny dayとは確信をもって明るい太陽が輝く日にと、如何にも希望を持った歌だと思います。

    当時の若いVera Lynnが歌ったこの歌とNew Zealand出身のHayley Westenraが歌った時の録画をYou Tubeで見る事が出来ます。
    You TubeでVera Lynnで検索すれば彼女の歌が聴けると思います。
    又Hayley Westenraは
    https://www.youtube.com/watch?v=tBX16iBQ0rI
    をcopyしてYou Tubeの検索に入力すれば録画が見れます。
    会場に設置された大型screenには若き日のVera Lynnが写し出され、最後には、当時の彼女が、会場に来ていた聴衆に挨拶をするシーンとElizabeth女王陛下ご夫妻も、ちらりと出て来ます。
    興味のある方は是非お聞き下さい。
    そして一緒に歌って下さい。
    私の大好きな曲の一つです。
     

  • #40

    mema (木曜日, 09 4月 2020 19:53)

    倫敦のFさま
    お見舞いのメール有難うございました。私の事を覚えていらっしゃたのですね。あなたは病気などに負ける人ではないと思いますが、どうぞお大事になさってください。
    このメールはのんちゃんも見ていらっしゃると思いますが、のんちゃん、クアラルンプールでお独り頑張っていてくださいねー。あなたの笑顔が今も目に浮かびますよ。
    病み上がりのmemaより

  • #39

    London蒲鉾 (木曜日, 09 4月 2020 16:07)

    Memaちゃん、ビックリしました。
    もう大丈夫?
    心からお見舞い申し上げます。

    僕は骨盤転移のある前立腺癌のHormone治療に為に、一人でLondonに帰って来ましたが、coronavirus問題に巻き込まれて、治療前にするGPでの血液検査も癌治療も全て予約がcancelされ、7月に延期されました。
    今イギリスは一般的な医療は行われて居ません。
    このcoronavirusとの戦争は人間側は感染拡大を防ぐ防御、即ち隔離しかないので、家で「じーっと我慢の子」をしています。
    食品はinternetでSupermarketに注文すれば、配達してくれるので、何とか生き延びています。
    ノンちゃんも、MalaysiaのKuala Lumpurで、やはり一人で頑張っています。
    でも今はinternetの時代。
    毎日LineやWhatsAppで彼女と情報交換をしています。

    どうぞお大事に

  • #38

    mema (火曜日, 07 4月 2020 12:21)

    むかしの名前で出ていまーす!
     皆さん、お久しぶりです。 エルム改め又memaに。
    一月中旬より三月末まで、足の骨折の手術、次にリハビリの病院に転院、毎日セラピストに午前、午後に一時間位ずつ二回から三回、特訓うけ運動を続けていました。  あとは7階の広い窓から、青い空に雲、東京の街を見ていました。  病院暮らしは結構忙しかったです・      
    二月末には、入院患者の安全の為に面会禁止。毎日夫が来てくれていましたので、ガクッとしましたが患者,看護師、セラピストの方たちと、仲良く暮らせました。 退院が決まったときの嬉しかったこと。桜の花のなか無事帰ってきました。   どうぞこれからも ヨロシク。


  • #37

    長坂 (火曜日, 07 4月 2020 06:18)

    昨日東京はロックダウンと書きましたが
    緊急非常事態宣言の間違いでした。コロナヴィールスでおかしくなりました失礼しました。

  • #36

    長坂 (月曜日, 06 4月 2020 21:10)

    いよいよ東京が明日からロックダウンされるようだ。他人事ではなくいずれ山梨も同じことになるのではないか?変な時期に生まれたものだと思うけどどうにもならない。新コロナヴィールスなんてものを作ってばらまいたのは誰だろうか。頭がよい研究家には全く参ってしまう。まだしばらく続く、と言われているけど今年中にけりがつくことを期待したい。オリンピックを見られるようにがんばりたいけどオリンピックも何時できるかも分からず、困ったものです。一日でも長く生き延びてもう少し元気で世の中を見ていたいものだ。皆さんさあ本気でがんばるときです。よろしく。

  • #35

    London蒲鉾 (日曜日, 05 4月 2020 19:53)

    訂正
    #33と#34の世界のCovid-19感染者数の箇所で、感染者数が10万に達す日数と50万に達する日数とが同じ67日、倍になるのも8日と述べています。
    「50万以上に達するには少なくても84日掛かっていましたが、倍の100万にはたった7日でなっています」と訂正します。
    ごめんなさい。
    その日数よりも世界の感染者数が、幾何級数的にドンドン増えていると言う事を述べたかったのです。

  • #34

    London蒲鉾 (日曜日, 05 4月 2020 17:03)

    おはようございます。
    今日の日本のNewsによりますと、世界のcoronavirus(以下Covid-19と略す)感染者が120万人以上に達してしまいました。
    50万人になるのに67日かかり、倍の100万人にはたった8日で達しています。
    それは昨日2020年4月4日の事です。
    そして今日4月5日には120万にもなってしまいました。

    ①今回のCovid-19の感染拡大の一つの原因として無症状でも感染してしまうのが怖いのです。
    先日あるSocial Mediaで無症状の人(Aとします)の告白がありました。
    Aは自粛要請が出ていたのにも拘わらず、いつもの様に気軽に、友人Bと一緒に食事をしました。
    その後、その友人Bが発熱をして、検査結果Covid-19陽性で入院してしまいました。
    当然、濃厚接触者としてAも検査を受け、その結果は陽性でした。
    彼Aは既に友人Bと会った時に感染者でした。
    それで、「もし友人のBが亡くなってしまったら僕は彼を殺してしまった殺人者になってしまう」と自責の念に掛かれて、無症状でも感染させてしまうから不要不急の外出は控える様にと言う事でした。
    今、日本でも社会活動が活発な若い人の感染者が増えています。
    しかし無症状者が帰宅して家族、特に両親など死亡率の高い高齢者がいれば、悲劇が生まれます。

    ②検査数の問題
    先日山梨のある友人がCovid-19の検査を受けたいと医師に言いましたが、それは出来ないと言う事でした。
    日本では首相が各所帯に2枚づつマスクを配ると言っていますが、そんなお金があったら、希望者には無料でCovid-19の検査を受けれる様にした方がいいと思います。
    家から外へ出ない事が今、私達がとれる最も有効な行動ですが、①で述べましたように自分では全く気がついていない、当然感染者との自覚のない無症状の人達が沢山いると思われます。
    小池都知事の週末自粛の要請で、渋谷の交差点の人出の模様の比較画面をTVNewsで見ました。
    週末と週末前日の金曜日の同じ時間の人出の画像でした。
    Europe各国の死の街と化した、誰も居ない繁華街のそれと見比べた時に、その違いに唖然としています。
    こんなに人が外出しているのに日本の、特に東京都の感染者の数が少な過ぎます。
    今、発表されている感染者数は氷山の一角に過ぎないと思います。

    小池都知事は再三政府に非常事態宣言をする様に発言しています。
    先日の専門家委員会の記者会見の模様も見ましたが、委員達からは県によって患者数の違いあるから国家ではなくても県単位で知事の判断で非常事態を発令すれば良いと言っているのに、どうして知事も政府も動かないのでしょうか。
    非常事態下では当然色々な方面に停滞状態が発生して、大きな影響が出るとは思いますが、それとCovid-19の感染者を増加させて医療崩壊につながる方がいいのでしょうか。
    私は疑問に思っています。

    #33でも述べました様に1日も早く先手を打たないと手遅れになってしまいます。
    今はCovid-19の方が戦況有利で人間側はただ防御のみです。
    即ち医療崩壊を起こさない為の感染拡大を防止するための消極的な、人間の隔離しかないのです。
    1日も早く積極的にCovid-19を攻撃出来る予防薬や治療薬が出来る様に、今、全世界の研究者達が努力をして居ますが、それにはもう少し時間が掛かります。
    それまでの間、この感染拡大のSpeedを少しでも遅くする必要があるのです。
    上からの指示に頼らず、各自の現状認識と自覚的行動が必要だと思います。
    「対岸の火事」ではありません。
    もうあなたの足元に火がついていますよ!

    家で「じーっと我慢の子」のLondon蒲鉾より

  • #33

    London蒲鉾 (土曜日, 28 3月 2020 20:10)

    今、世界の人達が目に見えない敵、coronavirusとの戦争状態にあるのです。
    Europeでは皆そう言う意識です。

    世界の感染者を見ると、10万人になるのに67日間、倍の20万人に11日、30万人には4日、今は55万人以上にになりましたが、たった2日間でなりました。
    うなぎ上りの上昇率です。
    東京も感染者数がこの3日間で急激に上昇し、overshootが起きるかも知れません。

    私は毎日、internetで日本のNewsやBBCのTVNewsを見ていますが、日本は今まで海と言う防波堤があって世界の出来事が、いつも「対岸の火事」と言う感じがあったのでないかと思っています。
    危機感が違う様に思います。

    戦争ですから先手、先手を打たないと敵のVirusに敗けてしまうと思います。
    日本の政策を見ていると周りの様子を見てと言う感じが多く、その状態になってからでは政策が全て後手、後手の様に思われ、敵にやられてしまいます。
    4月からの学校再開も大丈夫かな?と言う感じがしています。
    こちらでは「自粛疲れ」などと言う言葉を聞いた事がありません。
    みんな家で「じーっと我慢の子」をしています。

    イギリスは今、感染者の発生状態をgraphでみるとItalyの2週間後を追っています。
    それで医療崩壊を起こしたイタリアの二の舞にならないように、Boris Johnson首相がTVで国民に「このままだと医療崩壊を起こすから、そうならないように皆で協力してこのcoronavirusとの戦いに勝利しよう」と国民の目線で協力を呼びかけました。
    引退した医師や看護師を始め、医学関係の学生も動員され、Volunteerを募集したところ、予想を倍も上回る人達が集まりました。
    国を挙げてcoronavirusと闘っている感じです。
    日本の首相にこのような態度が見られないのが残念です。

    死亡率を見ると80歳代の持病のある人がダントツですが、その男女比では男性が圧倒的に高い事をBBCのNewsで知り唖然としました。
    タバコが原因の一つです。

    敵はしたたかです。
    WHOでもこのCovid-19問題が長引けば長引く程、彼等はしたたかに変異を起こして更に厄介な問題が起きて来ると警告しています。
    早く終息させる事が大事です。
    この非常事態である事の危機感を持って欲しいと思っています。
    このしたたかな敵に勝つためには、隔離、つまり家にいる事しかないのです。
    ラジオでも「Stay Home」を繰り返し言っています。

    皆さんお元気で

  • #32

    管理人 田中邦司 (土曜日, 28 3月 2020 14:29)

    コロナ、コロナで大変です。高齢者は重篤になる可能性が多いようです。気をつけましょう。何を❗
    軽い散歩以外は自宅で我慢です。

    ところで、5月の一高の同窓会は、11月に延期です。詳細が、わかりましたら、連絡します。

    延期された来年のオリンピック迄元気で生きましょう。

  • #31

    Oxan (火曜日, 25 2月 2020 14:32)

    ゴルフにおける勇気ある撤退
    ゴルフ仲間のM君から「最近目が悪くなって自分のボールの行方が分からなくなったから見ておいてくれ。」と言われたので「白内障の手術は簡単で日帰り手術が可能らしいよ。それで視界良好ならやってみたら。」と言ったら、その答えが振るっていた。
    「手術の話は聞いているけど、見えすぎると女房の顔のしわが目につき嫌いになると困るから、今ゴルフから撤退しようとしているんだ。」
    彼は冗談めかして言っていたことだが、7年前に熟年離婚したこちとらの身にとっては耳の痛い話で、自分の女房にそんな思いやりを示すことも出来なかったを思い出し、逃げ出すようにして自分のボールのある所まで走っていった。
    古い記憶を断ち切るように目の前の白球を思い切りひっぱたいたら大きく左にけれてOBになってしまった。

  • #30

    甲府一高東京同窓会学年幹事 (日曜日, 23 2月 2020 08:41)

    一紅会講演会(3月14日)の延期のお知らせがありました。
    既に申し込まれた方宛てには、もしかしたら、追ってお知らせがあるかもしれませんが、
    取敢えず以下にコピペします。

     日頃は一紅会の活動にご支援を賜りまして、ありがとうございます。
    この度、新型コロナウイルス感染拡大のリスクを避けるため、3月14日開催の
    「春の講演会」を下記日程に延期することといたしました。
    9月22日(火・祝日)13:00~16:00 アルカディア市ヶ谷3階 富士の間
    既に、東京同窓会HPにも記載されております。
    皆さまのご理解とご協力を、よろしくお願い申し上げます。一紅会会長 峯川文江

  • #29

    suntorinax (土曜日, 22 2月 2020 14:18)

    小河原さん、この掲示板でのお知らせありがとうございました。
    元日早々PCに飛び込んできた年賀状を拝見して、すごい山に登ろうとしている小河原さんをまぶしく思いました。 が、 今、 途中で引き返す英断をされたことにも更なるまぶしさを感じます。厳しい世界なのですね。
    また、ゴリセンさんと横森さん、お二人の友情と好意あふれる投稿に感動も覚えて、suntorinaも蛇足の投稿をする次第です。

  • #28

    横森 (土曜日, 22 2月 2020 10:13)

    小河原君、誠に残念。私も越後から家族連れで駆けつける予定でした。しかし今回は貴君の勇気ある決断にある種の感銘を受けています。登山に例えれば、山に登るより引き返す方が勇気を要するといいます。
    貴君の古希を迎えてからの活躍ぶりは目覚ましく、その情熱には瞠目され続けて大きな力を貰ってきました。今回のことは、挫折と言うより貴君の文化活動の一つの過程と考えています。この経験を生かして、持ち前の情熱と精神力を持続され次なる活動に挑戦されることを期待しています。

  • #27

    ごりせん (土曜日, 22 2月 2020 09:13)

    傘寿を前にしての小河原君の壮図に大変勇気をもらいました。
    計画はついえてもその気宇は心に刻みつけられました。
    グッスリ寝られるようになったと聞いて安心しました。

    高岡、鳥取の公演の映像は残っているでしょう。
    規模は小さくても良いので上映会という方法もあるはずです。
    どうかご検討下さい。

  • #26

    小河原正己 (木曜日, 20 2月 2020 14:52)

    山紫会の皆さま、ごめんなさい。
    今年の年賀の挨拶にことよせ、8月の浅草公会堂での万葉音楽朗読劇の大宣伝をさせてもらいました。それがなんと、半年前にしてポシャってしまったのです。新型コロナ・ウイルスのせいではありません。素人の悲しさか、私の力不足、金不足、何より人徳の欠落が決定的でした。
    山紫会の皆さんには、先行予約、それも甲府から駆けつけてくれる人もいて、予約いただいた方が100人を越えたのは、なんともありがたいことでした。そんな皆さまの思いを裏切ることになったのは痛恨の極みですが、今回のゴタゴタ劇に幕を降ろした後、ただの紙切れとして残った2000枚の公演予告のチラシと100枚の予約表は何ものにも代え難い記念品であり、宝物となりました。
    改めて、ごめん。そして、ありがとう。

  • #25

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 10:38)

    さて、話が戻ってすみませんが、わが家でも毎年干し柿を作っていました。が。OXUSANのおしゃるとおりで困っていました。そのうち、知り合いから次々と戴いたのでわが家の分は良かったのですが、枯露柿大好きな友人家族がいるのでどうしようかと思っていたところ、幸いにも甲斐市の農産物直売所できれいに箱詰めされたものを送ることができてホッとしました。

  • #24

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 10:32)

    管理者殿 お手数ですみませんが、22番を消去していただけますか。

  • #23

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 10:29)

    おはようございます。 サムスンとデリラの物語は、そういう内容でしたか。面白く、また、勉強になりました。

  • #22

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 09:18)

    おはようございます。 サムスンとデリラの話は、そういう内容でしたか。面白く勉強にないました。

  • #21

    London蒲鉾 (水曜日, 05 2月 2020 08:17)

    Oxan
    おはようございます。
    久し振りに与太郎噺ならぬ「Samson & Dalila」の話。
    面白い物語でした。
    髭を剃られてしまったとは言え、そんなに弱気にならずに隠遁生活から抜け出して、元気を出して往年の国際企業戦士としての活躍振りを発揮して下さい。
    まだまだ貴兄には世の中でやることが一杯ありますぞよ。
    赤道直下のMalaysia、Kuala Lumpurにて

  • #20

    Oxan (火曜日, 04 2月 2020 12:59)

    サムソンとデリラ
    今日床屋(バーバーの古語)に行き何時ものように髪と髭をバリカンで5分刈りにしてもらった。顔の周りの余分な髭を剃るとき顔に蒸しタオルをかけられ、気持ちよくなり寝てしまい、目が覚めて鏡を見たら、知らない顔の私が映っていた。調子の良い床屋の兄ちゃんが私が14年間蓄えてきた髭を全部剃ってしまったのだ。
    ヘブライの怪力の持ち主であるサムソンは、ペリシテ人(今のパレスチナ人の祖先)の圧政に苦しんでいたヘブライの民をその怪力を使って解放し、ヘブライの英雄になった。しかし、ペリシテのハニートラップ、デリアの誘惑に負け、彼の怪力の源は彼の髪にあることを知られてしまい、ペリシテ人に捕らえられ、髪を切られ両眼をえぐり取られ、石臼を引く刑に処せられてしまう。
    ガザの神殿では無力となったサムソンの前でペリシテの勝利を祝う宴がもようされている間、盲目のサムソンは地元の少年に手を引かれ神殿の柱のそばに連れて行ってもらう。「神よ、もう一度私に力を返してください。」と祈り、神殿の柱を揺り動かすと神殿は崩壊し、ペリシテ人もサムソンも下敷きになって死ぬ。
    私も髭を剃り落とされ今まで保持していた神通力を失ってしまい、無為な生活を送る羽目になってしまった。後1カ月は与太話の種も浮かばないだろう。

  • #19

    London蒲鉾 (火曜日, 28 1月 2020 20:43)

    長坂さん
    同年輩の甲府の工藤君とはEsperanto語の会で時々メールで話をしたり、日本で会ったりしています。
    私も転移のある前立腺癌の身になりましたが、幸いに今のところ痛みなどの症状が無いので元気な内は動き廻っています。
    本来、医師は医療の必要な所でお役に立つ事ですから、医師の少ない東北地方の岩手県を中心にしてお手伝いをしています。
    神出鬼没と言う名を工藤君から戴きましたので、神出鬼没氏は又、お宅にも現れるかも知れませんので、その節はどうぞよろしくお願い致します。

  • #18

    London蒲鉾 (火曜日, 28 1月 2020 20:27)

    長坂さん
    Australiaの森林火災も、先日の日本を襲って甚大な被害を出した大型台風、15号も19号もこれらは皆、自然災害ではありません。
    地球温暖化による人災です。
    二酸化炭素を排出したのは、我々人間です。
    日本の国の政府の政策も間違っています。
    将来の我々の子孫の事を皆で考えましょう。
     
    ごりせんさん、どうぞお大事に。

  • #17

    ごりせん (火曜日, 28 1月 2020 17:04)

    東京の天候のサンプルで必ずニュースで放送される八王子は積雪はありませんでした。
    一日おきにクリニックに通う身にとっては雪は大敵です。
    ともかく、ホッとしているところです。
    それにしてもこの星はどうなっていくのでしょうか・・・
    この夏もオーストラリアの様子など聞くと炎暑となりそうですね。

    小河原君の朗読劇のある8月14日・15日は絶好の日和となりますように・・・

  • #16

    長坂 (火曜日, 28 1月 2020 16:54)

    前の掲示で書くべきでしたが失礼します。メルアドは変更しました。
    anb14006isawa@docomo.ne.jpです。気にしないで下さい。

  • #15

    長坂 (火曜日, 28 1月 2020 16:39)

    ロンドン蒲鉾さん自然火災怖いですね。この前アメリカでも俳優が住んでいる近くで山火事があり大変だったようですね。話は変わりますが、先生の友人の工藤先生から,聞いたところによると先生は時々日本にも来られていらっしゃるようですね?山形方面で仕事して帰られるような話を聞きました。また時間がありましたらお寄りください。

  • #14

    London蒲鉾 (火曜日, 28 1月 2020 13:39)

    横森さん、雪の話を楽しく拝読しました。
    私は今、息子の居るAustraliaの西の端、Perthにいます。
    時差はMalaysiaと同様、日本よりも1時間遅い時間です。
    こちら南半球は今、夏。
    毎日晴天が続いてギラギラとした太陽が輝き、気温も35度以上に、この辺りは昨日は42度にも上昇し、流石に昨日は暑かったです。
    しかし日本の夏と違って、湿度が低いので家の中や日陰に居れば、爽やかな感じです。
    Australiaは大きな国で、隣り町まで数百㎞も離れている砂漠の国です。
    昨日は北の砂漠で熱せられた乾燥した熱風が南下して来た事による温度上昇でした。
    この国は地球温暖化による森林火災が今、大きな話題ですが、昨日はここPerthでもcoronavirus患者が一人出たと言うNewsがありました。
    森林火災は主にここから遠く離れたAustralia東南部ですが、先日ここ西部でもあり、Perthから約700㎞離れた所で起きた火災は高速道路に迫ったので道路が一時閉鎖されたと息子が言って居ました。
    地球は我々人間によって狂い始めました。

  • #13

    横森 (火曜日, 28 1月 2020 08:06)

    今朝のテレビで関東地方の雪景色が報じられました。越後の国より雪のお見舞いを申し上げます。皮肉にも当方は12月初めの初雪以後降雪は全くなく、今朝も朝焼けの日の出が拝めました。

    「ほんにまあ、どうしたこってやのー。どこ探してもゆきァ(雪は)ねえがに。どんげんなってるじゃろが」「去年は1月末にバカ降りだしたんがのー」「だすけそね。ほんにゴーギにドウト降ってからに、オライの屋根はぶっ壊れそうだったいや」「掘っても掘っても積もるすけ、一日に二つも掘ったいや。それがどうじゃろ。今年は毎日ポカポカ陽気で、オラオゴッタいや、ワリー(悪い)ことが起こらんばええがの」「いいこっつォーね。雪なんぞね~に(無いに)こしたこたァあんめー」「今年の夏はアッチャイ日が続くんじゃーあんめェかのー」「夏アッチャイのは、あったりめーだこっつォ」・・・・・

    この地方では、いわゆる雪掻きと称する除雪作業を「雪堀り」と言います。一晩に1m近く降り積もった雪の除雪作業ですから、まこと「言い得て妙」です。因みに屋根の雪下ろしも「掘る」といいます。

  • #12

    長坂 (日曜日, 26 1月 2020 11:16)

    ♯10のことですが、息子がおそく帰って来てスマフォみながら、少しづつしてくれ、何とか音が出て使えるようになりました。とても期待したような音は出ませんが、一種のロボット?のようなもので、こちらから問いかけると返事をしてくれます。おもちゃです。ニュースとか、天気とか言ってくれますが、英会話は、成立しません。スピーカの方が学習すれば少しは足しになるかもしれません。私が♯10を書いているとき11が割り込んできましたのでとてもびっくりしました。薄ら寒い天候ですが、皆様風邪などひかないように気をつけてください。個人的な掲示?の羅列で申し訳ありませんが、私には精一杯のことです。パソコンに向かうとまた書いてみようかという気持ちになってしまいます。では。

  • #11

    長坂 (金曜日, 24 1月 2020 21:28)

    どなたからか、500円ですぐなるという知らせがありましたが、かーどばんごうの形があったので、消しました。

  • #10

    長坂 (金曜日, 24 1月 2020 21:05)

    sonyのポータブルスピーカーを購入しましたが、なかなかセットアップできません。アクサアプリの通りにしてください。と言うのですが、それがわかりません。誰か教えてください。夕方からからかってますが、らちがあきません。今日中になるようになるでしょうか?Wi-Fiにつながっていないというのですが?。

  • #9

    長坂 (火曜日, 21 1月 2020 22:53)

    非常識な私の後にはどなたも投稿してくれないようですが、神主様大変失礼ですが、御批判をよろしくお願いいたします。実はまだ続きがあるのですが。

  • #8

    長坂 (火曜日, 14 1月 2020 22:00)

    ♯7関連.東中野に下宿していた頃にはキャバレーのおねーさまと仲良くなり、よく通ったものでした。アパートまでついて行ったら、男の人が寝ていて、2.3ヶ月前に診ていただいた、内科の先生でした。「もうおそいから帰りなさいよ」といわれそそくさと帰りまました。後で彼女が結核だとわかり、その先生の勤務していた病院に入院するように連れて行ってあげました。この掲示は許されるでしょうか?しらないと!

  • #7

    長坂 (土曜日, 11 1月 2020 08:11)

    私は大学卒後二五,六歳で堀田先生達と東中野のあたりでボーリング中、発作性の頻脈があり少し休んでいたら、落ち着きました。その後20年ぐらいして発作がありちょうど開業のあたりでした。20年ぐらいしてまたありました。この頃は酒をのんでいたのでそれが原因のような気もします。78歳になり去年の10月頃ワインを少し多めに飲んだら2、3日してしてまた発作が起きましたので、きっぱり禁酒しました。昨日、新年で組の総会もあり、飲む機会もありますのでここでやめても、変人(もともと変人の私ですが、)と思われてもしょうがないので、またワインを1合ぐらい飲んでみました。飲んだから急にどうこうはないのですが二,三日様子を見てみたいと思います。こういうことで、禁酒はやめた形になりました。昨晩も講演会があり、その後情報交換会がありましたが飲まずにいました。帰って飲んだら妻も喜んでいました。みなさまもお気をつけ下さい。

コメント: 56
  • #56

    管理人 田中邦司 (金曜日, 08 5月 2020 10:21)

    蒲鉾様
    末さんのビデオ見ました。呼吸筋が強ければ肺炎に何にくいとか言われているようですが、残念です。蒲鉾さんも奥様信子さんもお気お付け下さい。
    山梨は56人で止まっていますが、まだ安心できません。学校・経済活動が心配です。

    先日memaさんから連絡がありまして、ドイツで40年間も暮らしていた植松一栄君が帰国されました。お懐かしい方は旧交を温められますよう。山紫会の会員住所録の電話番号です。住所録の無い方は田中までご連絡下さい。

  • #55

    管理人 田中邦司 (金曜日, 08 5月 2020 10:20)

    蒲鉾様
    末さんのビデオ見ました。呼吸筋が強ければ肺炎に何にくいとか言われているようですが、残念です。蒲鉾さんも奥様信子さんもお気お付け下さい。
    山梨は56人で止まっていますが、まだ安心できません。学校・経済活動が心配です。

    先日memaさんから連絡がありまして、ドイツで40年間も暮らしていた植松一栄君が帰国されました。お懐かしい方は旧交を温められますよう。山紫会の会員住所録の電話番号です。住所録の無い方は田中までご連絡子だ災。

  • #54

    London蒲鉾 (金曜日, 08 5月 2020 00:34)

    Oxanさんへ

    久し振りに与太郎噺を拝読しました。
    まあ良くも引っ越しをする人だなあと思っていましたが、寒い家は私もダメです。
    特に歳を取ったせいか、北国のLondonは樺太位の緯度位ですから寒い時期が長いのです。
    シベリヤならぬ北海下しの寒波が強風と共に下がって来ると、5月でも寒さの為に震え上がってしまいます。
    未だに寝る時は電気毛布でBedを温めてから寝ています。

    又綺麗な娘さんが出て来る噺かと半ば期待して読んで居ましたが、なーんだ猫の話かと一寸ガッカリしました。
    でも猫との二人?の生活、猫は家に付く言われているのに、ご主人様の引っ越しに一緒について来て新居で暮らすとは、やはりその娘、いや猫もあなたが好きなのですね。
    まあ相思相愛の仲、どうぞお幸せに!

  • #53

    London蒲鉾 (木曜日, 07 5月 2020 23:44)

    追伸 

    出来ましたらこれも観て下さい。

    https://www.fnn.jp/articles/-/40153

  • #52

    Oxan (木曜日, 07 5月 2020 23:39)

    一人で山歩き
    私の住んでいるド田舎はコロナウィルスとは無関係で、私の今までの生活は家のリフォームだったので、汚染された人間界とは無縁の生活をしていました。しかし、家にばかり閉じ籠っているのは退屈なので裏山を歩いています。本格的な山歩きではなく散歩の延長みたいなもので2‐3時間、歌を歌いながら歩いています。金はかからない、ボケ防止にはなる、デブ解消になるなど良いことづくめです。明日は下界に降りてゴルフの練習をやってきます。皆さん元気で。

  • #51

    London蒲鉾 (木曜日, 07 5月 2020 21:22)

    田中様

    このところ一人で生活しているものですから色々忙しく、最近掲示板が静かなので、毎朝観ていた山紫会の掲示板をつい見ないで過ごしてしまいました。
    今、Malaysiaに居るノンちゃん(浦島花子)からWhatsAppの電話連絡があり、慌てて掲示板を見ている次第です。
    ごめんなさい。
    田中さん、添付ファイルの件、どうも有難うございました。

    イギリスはcoronavirusの死亡者数がアメリカに次ぐ世界第2位で、80歳代の死亡率はダントツですので、家から1っ歩も外へ出ずに家の中で「Stay Home」、「じーっと我慢の子」を続けています。
    癌治療はcancelされ、7月の予約が取れましたが、それもCcoronavirusの状態如何です。

    先日私の甲府の友人の東京に住んでいらっしゃった妹さん2人がcoronavirusで亡くなられた訃報が入りましたが、今、その友人が
    フジTVのNewsで出たとの連絡がLineで入って来ました。
    https://www.fnn.jp/articles/-/39861
    です。
    どうぞよろしくお願い致します。

  • #50

    mema (木曜日, 07 5月 2020 11:59)

    田中さん、ご心配ありがとうございました。
    毎日、ブランチは夫が作ってくれて、私は透明人間になり作り上げられたものを食すのですが、今日は私が作りました。
    朝早くから孫達が来ていて、コロナの事忘れています。昨日はJ:COMで「大統領の陰謀」というテレビを見てコロナの事を忘れてましたが、練る前に夫に「コロナ怖いね、怖いね」と言いながら寝てしまいました。

  • #49

    長坂 (火曜日, 05 5月 2020 19:52)

    ♯48にて大変顰蹙ものの掲示をしてしまいましたが、自分に関係なければ人命を軽視しても構わないという意味ではありませんので御容赦のほどくれぐれもよろしくお願いいたします。

  • #48

    長坂 (火曜日, 05 5月 2020 18:26)

    田中管理任様、息子さん受験とのこと心配になりますね。同級生は皆同じ条件ですから大丈夫でしょう。良い結果を祈ってます。でも今回のコロナ問題自然現象か。だれか頭のいい人が故意にしたこtかどうかわかりませんが、本当に迷惑ですね。相模原の施設の問題なんてまだかわいいものですね。

  • #47

    https://youtu.be/78-mtc06ycs (月曜日, 04 5月 2020 14:49)

    管理人 テスト 歌舞伎予告編です。

    名前の欄のaddressをなぞり右クリックしてコピーの下のアドレスに移動をクリックすればyoutuにつながるようですが、但し著作権に触れる恐れがありそうですので十分注意して下さい。

  • #46

    http://www.youtube.com/watch?v=D5DhJS5hGWc (月曜日, 04 5月 2020 14:24)

    蒲鉾様
    管理人の田中です。ご無沙汰いたしております。
    骨盤に転移のある前立腺癌のご様子、お一人で病院通いですか。大変でしょう。お見舞い申し上げます。度々ご投稿頂きHPを賑わして頂き感謝です。小生は元気にやっていますが、周りが元気がなく滅入っているところです。
    貴兄のお元気な姿拝見いたしたく、治療に専念されるようお願いいたします。

    添付ファイルの件ですが、名前の欄にアドレスを貼り付ければHPなりユチューブなり見れるかもしれません。あとは管理人当てにメールで頂ければoxan君のような投稿を貼り付けることができます。今回はユーチュブを試しに貼り付けました。

  • #45

    管理人 田中邦司 (月曜日, 04 5月 2020 14:04)

    久しぶりにOxan君から与太話(本人の言葉)が届きました。「長屋門の中に消えた娘」です。
    彼はまた(?)引っ越しをしたそうです。その時の娘さんのお話です。

    コロナ騒動も一段落かと思っていましたが、もう1か月延長だそうです。我が孫も来春大学受験を控えどうなるやら心配です。5月13日ゴルフを誘われていますが、家族会議を開いてどうするか検討しなければいけないかと思っています。
    山梨で東京から帰省していた娘さんが、多少熱などがあったが焼肉パーテイを開き友達に感染させ、陽性が確認されたのに、東京に残してきた犬が心配とかで家族ぐるみ嘘をついて帰京して、ネット上炎上していますので、自粛中の管理人も思案中です。多分反対され不参加となるでしょう。

    一日も早くコロナが終息するのを願っています。

    memaさん大変だったようですね。それでも退院でき多少なりとも日常生活に戻れて良かったですね。一度骨折すると癖になるとか十分にご自愛ください。

  • #44

    London蒲鉾 (日曜日, 26 4月 2020 05:29)

    coronavirus

    coronavirus問題に関して私が有益な意見だと思った4月20日の対談をYou Tubeで見る事が出来ます。
    You Tubeで「東京を止めなければ日本が滅びる」を検索して下さい。

  • #43

    London蒲鉾 (土曜日, 25 4月 2020 18:22)

    ベルガモ市民病院

    先日、日本の友人から私のLineに以下の様なメールが届きました。

    >世界音楽療法の友人の声楽の先生からメールがきました。
    ミラノ近郊で大変な数の死傷者が出たベルガモ、世界遺産があることでも有名な街ですが、そのベルガモの作曲家が医療従事者への支援と感謝の気持ちを込めてRinascero (復活=私は蘇る)という曲を作り、著作権をベルガモ市民病院に寄付しました。
    Youtube等通じた再生のたびに、広告、著作権など、すべての収入がベルガモの医療崩壊を救うための寄付金となります。
    一人でも多く、一回でも多くYoutubeで再生して広げていただくことが、現地支援になりますので、下記の情報を転送いただくだけでも、支援が広がります。
    イタリアの医療支援になりますので、もし宜しければ、他の方にもお伝え頂けたらと思います。
    http://www.youtube.com/watch?v=D5DhJS5hGWc <

    私も信子と昔、訪れた事のあるBergamoはItaly北部の街でした。
    山の上にある旧市街は素晴らしかった記憶があります。
    それで早速聴いて見ました。
    なかなかいい曲でした。
    もしよろしかったら友人にも転送、或いは紹介して戴けますか。
    どうぞよろしくお願いします。

  • #42

    London蒲鉾 (土曜日, 25 4月 2020 18:12)

    3月公演の歌舞伎無料公開映像

    おはようございます。
    今、親戚の者より「3月公演の歌舞伎無料公開映像」に関するEmailが入って来ました。
    内容は「coronavirusの為に3月の歌舞伎公演は全て中止になったので、記録した映像を期限限定で無料公開する」と言う知らせでした。
    もうご存知かも知れませんが、You Tubeで観られる期限が迫っていますので、もしご興味がありましたら急いでご覧下さい。

    歌舞伎座は4月26日まで
    国立劇場は4月30日まで
    です。

    PS:もしこの掲示板に添付ファイルが送れる様でしたら、情報がもっと深く伝わると思いますので、出来ましたらEmailの様に、添付ファイルも送れる様に希望します。

    Londonで「Stay Home」のLondon蒲鉾より

  • #41

    London蒲鉾 (月曜日, 20 4月 2020 19:55)

    再び”We'll meet again”
    私は今から約5年前の平成27年(2015年)6月1日に、この掲示板の#180で、既に”We'll meet again”については述べていますが、今日は再びこの歌を歌って戴きたいと思って再度投稿します。
    今、全世界に大きな問題を引き起こしているcoronavirus(Covid-19)は、ここEuropeでは第2次世界大戦以来の、目に見えないVirusとの戦争状態だと言う認識の下に、国を挙げてcoronavirusと戦っています。
    第2次世界大戦当時、命をかけて戦っている兵士達を慰問する為に、激しい戦闘の最前線、インドやビルマやエジプトなどへまで、出掛けて行った勇敢な女性歌手がいました。
    その名はVera Lynn。
    (今はDame Vera Lynnです。)
    彼女は先日103歳になり、未だ健在です。
    そしてこの間、Elizabeth女王のcoronavirusに対するイギリス国民へのmessageの後に、彼女も前大戦で兵士達を激励した様に、coronavirusと戦っている最前線の医療関係者に感謝して、勝利を得ようと国民に呼びかけました。
    当時彼女が戦場で歌った歌、We'll meet again(又会いましょう)は明るい希望の日の再会を約した歌でした。
    とてもいい曲です。

    私は勿論Londonに住んでから、前大戦中のVera Lynn事を知りましたが、明日をも判らない、生死を掛けた暗い戦争の最前線で、やがて勝利の日の下に「又会いましょう」とこの歌を歌い、それを聞いた兵士達は、どんなにか慰められた事かと想像に難くありません。

    今、先の見えない、見通しが出来ないVirusとの戦いの中、不安な私達に希望を与えてくれる歌ではないかと思います。
    私はイギリスで度々船旅を楽しみましたが、船上でのお別れの、最後の日の「さよならParty」では、居合わせた隣りの知らない人と腕を組み、肩を寄せ合ってこの歌を歌い、再会を約しました。

    優しい英語の歌詞で
    「Don't know where
    Don't know when
    But I know we'll meet again some sunny day」
    と言う部分が私は特に好きです。
    何処で又会えるか、又いつ会えるかは判らないけれど、或る天気の良い日に私達は必ず再会できる事を私は知っていますよと。
    特にI knowとsome sunny dayとは確信をもって明るい太陽が輝く日にと、如何にも希望を持った歌だと思います。

    当時の若いVera Lynnが歌ったこの歌とNew Zealand出身のHayley Westenraが歌った時の録画をYou Tubeで見る事が出来ます。
    You TubeでVera Lynnで検索すれば彼女の歌が聴けると思います。
    又Hayley Westenraは
    https://www.youtube.com/watch?v=tBX16iBQ0rI
    をcopyしてYou Tubeの検索に入力すれば録画が見れます。
    会場に設置された大型screenには若き日のVera Lynnが写し出され、最後には、当時の彼女が、会場に来ていた聴衆に挨拶をするシーンとElizabeth女王陛下ご夫妻も、ちらりと出て来ます。
    興味のある方は是非お聞き下さい。
    そして一緒に歌って下さい。
    私の大好きな曲の一つです。
     

  • #40

    mema (木曜日, 09 4月 2020 19:53)

    倫敦のFさま
    お見舞いのメール有難うございました。私の事を覚えていらっしゃたのですね。あなたは病気などに負ける人ではないと思いますが、どうぞお大事になさってください。
    このメールはのんちゃんも見ていらっしゃると思いますが、のんちゃん、クアラルンプールでお独り頑張っていてくださいねー。あなたの笑顔が今も目に浮かびますよ。
    病み上がりのmemaより

  • #39

    London蒲鉾 (木曜日, 09 4月 2020 16:07)

    Memaちゃん、ビックリしました。
    もう大丈夫?
    心からお見舞い申し上げます。

    僕は骨盤転移のある前立腺癌のHormone治療に為に、一人でLondonに帰って来ましたが、coronavirus問題に巻き込まれて、治療前にするGPでの血液検査も癌治療も全て予約がcancelされ、7月に延期されました。
    今イギリスは一般的な医療は行われて居ません。
    このcoronavirusとの戦争は人間側は感染拡大を防ぐ防御、即ち隔離しかないので、家で「じーっと我慢の子」をしています。
    食品はinternetでSupermarketに注文すれば、配達してくれるので、何とか生き延びています。
    ノンちゃんも、MalaysiaのKuala Lumpurで、やはり一人で頑張っています。
    でも今はinternetの時代。
    毎日LineやWhatsAppで彼女と情報交換をしています。

    どうぞお大事に

  • #38

    mema (火曜日, 07 4月 2020 12:21)

    むかしの名前で出ていまーす!
     皆さん、お久しぶりです。 エルム改め又memaに。
    一月中旬より三月末まで、足の骨折の手術、次にリハビリの病院に転院、毎日セラピストに午前、午後に一時間位ずつ二回から三回、特訓うけ運動を続けていました。  あとは7階の広い窓から、青い空に雲、東京の街を見ていました。  病院暮らしは結構忙しかったです・      
    二月末には、入院患者の安全の為に面会禁止。毎日夫が来てくれていましたので、ガクッとしましたが患者,看護師、セラピストの方たちと、仲良く暮らせました。 退院が決まったときの嬉しかったこと。桜の花のなか無事帰ってきました。   どうぞこれからも ヨロシク。


  • #37

    長坂 (火曜日, 07 4月 2020 06:18)

    昨日東京はロックダウンと書きましたが
    緊急非常事態宣言の間違いでした。コロナヴィールスでおかしくなりました失礼しました。

  • #36

    長坂 (月曜日, 06 4月 2020 21:10)

    いよいよ東京が明日からロックダウンされるようだ。他人事ではなくいずれ山梨も同じことになるのではないか?変な時期に生まれたものだと思うけどどうにもならない。新コロナヴィールスなんてものを作ってばらまいたのは誰だろうか。頭がよい研究家には全く参ってしまう。まだしばらく続く、と言われているけど今年中にけりがつくことを期待したい。オリンピックを見られるようにがんばりたいけどオリンピックも何時できるかも分からず、困ったものです。一日でも長く生き延びてもう少し元気で世の中を見ていたいものだ。皆さんさあ本気でがんばるときです。よろしく。

  • #35

    London蒲鉾 (日曜日, 05 4月 2020 19:53)

    訂正
    #33と#34の世界のCovid-19感染者数の箇所で、感染者数が10万に達す日数と50万に達する日数とが同じ67日、倍になるのも8日と述べています。
    「50万以上に達するには少なくても84日掛かっていましたが、倍の100万にはたった7日でなっています」と訂正します。
    ごめんなさい。
    その日数よりも世界の感染者数が、幾何級数的にドンドン増えていると言う事を述べたかったのです。

  • #34

    London蒲鉾 (日曜日, 05 4月 2020 17:03)

    おはようございます。
    今日の日本のNewsによりますと、世界のcoronavirus(以下Covid-19と略す)感染者が120万人以上に達してしまいました。
    50万人になるのに67日かかり、倍の100万人にはたった8日で達しています。
    それは昨日2020年4月4日の事です。
    そして今日4月5日には120万にもなってしまいました。

    ①今回のCovid-19の感染拡大の一つの原因として無症状でも感染してしまうのが怖いのです。
    先日あるSocial Mediaで無症状の人(Aとします)の告白がありました。
    Aは自粛要請が出ていたのにも拘わらず、いつもの様に気軽に、友人Bと一緒に食事をしました。
    その後、その友人Bが発熱をして、検査結果Covid-19陽性で入院してしまいました。
    当然、濃厚接触者としてAも検査を受け、その結果は陽性でした。
    彼Aは既に友人Bと会った時に感染者でした。
    それで、「もし友人のBが亡くなってしまったら僕は彼を殺してしまった殺人者になってしまう」と自責の念に掛かれて、無症状でも感染させてしまうから不要不急の外出は控える様にと言う事でした。
    今、日本でも社会活動が活発な若い人の感染者が増えています。
    しかし無症状者が帰宅して家族、特に両親など死亡率の高い高齢者がいれば、悲劇が生まれます。

    ②検査数の問題
    先日山梨のある友人がCovid-19の検査を受けたいと医師に言いましたが、それは出来ないと言う事でした。
    日本では首相が各所帯に2枚づつマスクを配ると言っていますが、そんなお金があったら、希望者には無料でCovid-19の検査を受けれる様にした方がいいと思います。
    家から外へ出ない事が今、私達がとれる最も有効な行動ですが、①で述べましたように自分では全く気がついていない、当然感染者との自覚のない無症状の人達が沢山いると思われます。
    小池都知事の週末自粛の要請で、渋谷の交差点の人出の模様の比較画面をTVNewsで見ました。
    週末と週末前日の金曜日の同じ時間の人出の画像でした。
    Europe各国の死の街と化した、誰も居ない繁華街のそれと見比べた時に、その違いに唖然としています。
    こんなに人が外出しているのに日本の、特に東京都の感染者の数が少な過ぎます。
    今、発表されている感染者数は氷山の一角に過ぎないと思います。

    小池都知事は再三政府に非常事態宣言をする様に発言しています。
    先日の専門家委員会の記者会見の模様も見ましたが、委員達からは県によって患者数の違いあるから国家ではなくても県単位で知事の判断で非常事態を発令すれば良いと言っているのに、どうして知事も政府も動かないのでしょうか。
    非常事態下では当然色々な方面に停滞状態が発生して、大きな影響が出るとは思いますが、それとCovid-19の感染者を増加させて医療崩壊につながる方がいいのでしょうか。
    私は疑問に思っています。

    #33でも述べました様に1日も早く先手を打たないと手遅れになってしまいます。
    今はCovid-19の方が戦況有利で人間側はただ防御のみです。
    即ち医療崩壊を起こさない為の感染拡大を防止するための消極的な、人間の隔離しかないのです。
    1日も早く積極的にCovid-19を攻撃出来る予防薬や治療薬が出来る様に、今、全世界の研究者達が努力をして居ますが、それにはもう少し時間が掛かります。
    それまでの間、この感染拡大のSpeedを少しでも遅くする必要があるのです。
    上からの指示に頼らず、各自の現状認識と自覚的行動が必要だと思います。
    「対岸の火事」ではありません。
    もうあなたの足元に火がついていますよ!

    家で「じーっと我慢の子」のLondon蒲鉾より

  • #33

    London蒲鉾 (土曜日, 28 3月 2020 20:10)

    今、世界の人達が目に見えない敵、coronavirusとの戦争状態にあるのです。
    Europeでは皆そう言う意識です。

    世界の感染者を見ると、10万人になるのに67日間、倍の20万人に11日、30万人には4日、今は55万人以上にになりましたが、たった2日間でなりました。
    うなぎ上りの上昇率です。
    東京も感染者数がこの3日間で急激に上昇し、overshootが起きるかも知れません。

    私は毎日、internetで日本のNewsやBBCのTVNewsを見ていますが、日本は今まで海と言う防波堤があって世界の出来事が、いつも「対岸の火事」と言う感じがあったのでないかと思っています。
    危機感が違う様に思います。

    戦争ですから先手、先手を打たないと敵のVirusに敗けてしまうと思います。
    日本の政策を見ていると周りの様子を見てと言う感じが多く、その状態になってからでは政策が全て後手、後手の様に思われ、敵にやられてしまいます。
    4月からの学校再開も大丈夫かな?と言う感じがしています。
    こちらでは「自粛疲れ」などと言う言葉を聞いた事がありません。
    みんな家で「じーっと我慢の子」をしています。

    イギリスは今、感染者の発生状態をgraphでみるとItalyの2週間後を追っています。
    それで医療崩壊を起こしたイタリアの二の舞にならないように、Boris Johnson首相がTVで国民に「このままだと医療崩壊を起こすから、そうならないように皆で協力してこのcoronavirusとの戦いに勝利しよう」と国民の目線で協力を呼びかけました。
    引退した医師や看護師を始め、医学関係の学生も動員され、Volunteerを募集したところ、予想を倍も上回る人達が集まりました。
    国を挙げてcoronavirusと闘っている感じです。
    日本の首相にこのような態度が見られないのが残念です。

    死亡率を見ると80歳代の持病のある人がダントツですが、その男女比では男性が圧倒的に高い事をBBCのNewsで知り唖然としました。
    タバコが原因の一つです。

    敵はしたたかです。
    WHOでもこのCovid-19問題が長引けば長引く程、彼等はしたたかに変異を起こして更に厄介な問題が起きて来ると警告しています。
    早く終息させる事が大事です。
    この非常事態である事の危機感を持って欲しいと思っています。
    このしたたかな敵に勝つためには、隔離、つまり家にいる事しかないのです。
    ラジオでも「Stay Home」を繰り返し言っています。

    皆さんお元気で

  • #32

    管理人 田中邦司 (土曜日, 28 3月 2020 14:29)

    コロナ、コロナで大変です。高齢者は重篤になる可能性が多いようです。気をつけましょう。何を❗
    軽い散歩以外は自宅で我慢です。

    ところで、5月の一高の同窓会は、11月に延期です。詳細が、わかりましたら、連絡します。

    延期された来年のオリンピック迄元気で生きましょう。

  • #31

    Oxan (火曜日, 25 2月 2020 14:32)

    ゴルフにおける勇気ある撤退
    ゴルフ仲間のM君から「最近目が悪くなって自分のボールの行方が分からなくなったから見ておいてくれ。」と言われたので「白内障の手術は簡単で日帰り手術が可能らしいよ。それで視界良好ならやってみたら。」と言ったら、その答えが振るっていた。
    「手術の話は聞いているけど、見えすぎると女房の顔のしわが目につき嫌いになると困るから、今ゴルフから撤退しようとしているんだ。」
    彼は冗談めかして言っていたことだが、7年前に熟年離婚したこちとらの身にとっては耳の痛い話で、自分の女房にそんな思いやりを示すことも出来なかったを思い出し、逃げ出すようにして自分のボールのある所まで走っていった。
    古い記憶を断ち切るように目の前の白球を思い切りひっぱたいたら大きく左にけれてOBになってしまった。

  • #30

    甲府一高東京同窓会学年幹事 (日曜日, 23 2月 2020 08:41)

    一紅会講演会(3月14日)の延期のお知らせがありました。
    既に申し込まれた方宛てには、もしかしたら、追ってお知らせがあるかもしれませんが、
    取敢えず以下にコピペします。

     日頃は一紅会の活動にご支援を賜りまして、ありがとうございます。
    この度、新型コロナウイルス感染拡大のリスクを避けるため、3月14日開催の
    「春の講演会」を下記日程に延期することといたしました。
    9月22日(火・祝日)13:00~16:00 アルカディア市ヶ谷3階 富士の間
    既に、東京同窓会HPにも記載されております。
    皆さまのご理解とご協力を、よろしくお願い申し上げます。一紅会会長 峯川文江

  • #29

    suntorinax (土曜日, 22 2月 2020 14:18)

    小河原さん、この掲示板でのお知らせありがとうございました。
    元日早々PCに飛び込んできた年賀状を拝見して、すごい山に登ろうとしている小河原さんをまぶしく思いました。 が、 今、 途中で引き返す英断をされたことにも更なるまぶしさを感じます。厳しい世界なのですね。
    また、ゴリセンさんと横森さん、お二人の友情と好意あふれる投稿に感動も覚えて、suntorinaも蛇足の投稿をする次第です。

  • #28

    横森 (土曜日, 22 2月 2020 10:13)

    小河原君、誠に残念。私も越後から家族連れで駆けつける予定でした。しかし今回は貴君の勇気ある決断にある種の感銘を受けています。登山に例えれば、山に登るより引き返す方が勇気を要するといいます。
    貴君の古希を迎えてからの活躍ぶりは目覚ましく、その情熱には瞠目され続けて大きな力を貰ってきました。今回のことは、挫折と言うより貴君の文化活動の一つの過程と考えています。この経験を生かして、持ち前の情熱と精神力を持続され次なる活動に挑戦されることを期待しています。

  • #27

    ごりせん (土曜日, 22 2月 2020 09:13)

    傘寿を前にしての小河原君の壮図に大変勇気をもらいました。
    計画はついえてもその気宇は心に刻みつけられました。
    グッスリ寝られるようになったと聞いて安心しました。

    高岡、鳥取の公演の映像は残っているでしょう。
    規模は小さくても良いので上映会という方法もあるはずです。
    どうかご検討下さい。

  • #26

    小河原正己 (木曜日, 20 2月 2020 14:52)

    山紫会の皆さま、ごめんなさい。
    今年の年賀の挨拶にことよせ、8月の浅草公会堂での万葉音楽朗読劇の大宣伝をさせてもらいました。それがなんと、半年前にしてポシャってしまったのです。新型コロナ・ウイルスのせいではありません。素人の悲しさか、私の力不足、金不足、何より人徳の欠落が決定的でした。
    山紫会の皆さんには、先行予約、それも甲府から駆けつけてくれる人もいて、予約いただいた方が100人を越えたのは、なんともありがたいことでした。そんな皆さまの思いを裏切ることになったのは痛恨の極みですが、今回のゴタゴタ劇に幕を降ろした後、ただの紙切れとして残った2000枚の公演予告のチラシと100枚の予約表は何ものにも代え難い記念品であり、宝物となりました。
    改めて、ごめん。そして、ありがとう。

  • #25

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 10:38)

    さて、話が戻ってすみませんが、わが家でも毎年干し柿を作っていました。が。OXUSANのおしゃるとおりで困っていました。そのうち、知り合いから次々と戴いたのでわが家の分は良かったのですが、枯露柿大好きな友人家族がいるのでどうしようかと思っていたところ、幸いにも甲斐市の農産物直売所できれいに箱詰めされたものを送ることができてホッとしました。

  • #24

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 10:32)

    管理者殿 お手数ですみませんが、22番を消去していただけますか。

  • #23

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 10:29)

    おはようございます。 サムスンとデリラの物語は、そういう内容でしたか。面白く、また、勉強になりました。

  • #22

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 09:18)

    おはようございます。 サムスンとデリラの話は、そういう内容でしたか。面白く勉強にないました。

  • #21

    London蒲鉾 (水曜日, 05 2月 2020 08:17)

    Oxan
    おはようございます。
    久し振りに与太郎噺ならぬ「Samson & Dalila」の話。
    面白い物語でした。
    髭を剃られてしまったとは言え、そんなに弱気にならずに隠遁生活から抜け出して、元気を出して往年の国際企業戦士としての活躍振りを発揮して下さい。
    まだまだ貴兄には世の中でやることが一杯ありますぞよ。
    赤道直下のMalaysia、Kuala Lumpurにて

  • #20

    Oxan (火曜日, 04 2月 2020 12:59)

    サムソンとデリラ
    今日床屋(バーバーの古語)に行き何時ものように髪と髭をバリカンで5分刈りにしてもらった。顔の周りの余分な髭を剃るとき顔に蒸しタオルをかけられ、気持ちよくなり寝てしまい、目が覚めて鏡を見たら、知らない顔の私が映っていた。調子の良い床屋の兄ちゃんが私が14年間蓄えてきた髭を全部剃ってしまったのだ。
    ヘブライの怪力の持ち主であるサムソンは、ペリシテ人(今のパレスチナ人の祖先)の圧政に苦しんでいたヘブライの民をその怪力を使って解放し、ヘブライの英雄になった。しかし、ペリシテのハニートラップ、デリアの誘惑に負け、彼の怪力の源は彼の髪にあることを知られてしまい、ペリシテ人に捕らえられ、髪を切られ両眼をえぐり取られ、石臼を引く刑に処せられてしまう。
    ガザの神殿では無力となったサムソンの前でペリシテの勝利を祝う宴がもようされている間、盲目のサムソンは地元の少年に手を引かれ神殿の柱のそばに連れて行ってもらう。「神よ、もう一度私に力を返してください。」と祈り、神殿の柱を揺り動かすと神殿は崩壊し、ペリシテ人もサムソンも下敷きになって死ぬ。
    私も髭を剃り落とされ今まで保持していた神通力を失ってしまい、無為な生活を送る羽目になってしまった。後1カ月は与太話の種も浮かばないだろう。

  • #19

    London蒲鉾 (火曜日, 28 1月 2020 20:43)

    長坂さん
    同年輩の甲府の工藤君とはEsperanto語の会で時々メールで話をしたり、日本で会ったりしています。
    私も転移のある前立腺癌の身になりましたが、幸いに今のところ痛みなどの症状が無いので元気な内は動き廻っています。
    本来、医師は医療の必要な所でお役に立つ事ですから、医師の少ない東北地方の岩手県を中心にしてお手伝いをしています。
    神出鬼没と言う名を工藤君から戴きましたので、神出鬼没氏は又、お宅にも現れるかも知れませんので、その節はどうぞよろしくお願い致します。

  • #18

    London蒲鉾 (火曜日, 28 1月 2020 20:27)

    長坂さん
    Australiaの森林火災も、先日の日本を襲って甚大な被害を出した大型台風、15号も19号もこれらは皆、自然災害ではありません。
    地球温暖化による人災です。
    二酸化炭素を排出したのは、我々人間です。
    日本の国の政府の政策も間違っています。
    将来の我々の子孫の事を皆で考えましょう。
     
    ごりせんさん、どうぞお大事に。

  • #17

    ごりせん (火曜日, 28 1月 2020 17:04)

    東京の天候のサンプルで必ずニュースで放送される八王子は積雪はありませんでした。
    一日おきにクリニックに通う身にとっては雪は大敵です。
    ともかく、ホッとしているところです。
    それにしてもこの星はどうなっていくのでしょうか・・・
    この夏もオーストラリアの様子など聞くと炎暑となりそうですね。

    小河原君の朗読劇のある8月14日・15日は絶好の日和となりますように・・・

  • #16

    長坂 (火曜日, 28 1月 2020 16:54)

    前の掲示で書くべきでしたが失礼します。メルアドは変更しました。
    anb14006isawa@docomo.ne.jpです。気にしないで下さい。

  • #15

    長坂 (火曜日, 28 1月 2020 16:39)

    ロンドン蒲鉾さん自然火災怖いですね。この前アメリカでも俳優が住んでいる近くで山火事があり大変だったようですね。話は変わりますが、先生の友人の工藤先生から,聞いたところによると先生は時々日本にも来られていらっしゃるようですね?山形方面で仕事して帰られるような話を聞きました。また時間がありましたらお寄りください。

  • #14

    London蒲鉾 (火曜日, 28 1月 2020 13:39)

    横森さん、雪の話を楽しく拝読しました。
    私は今、息子の居るAustraliaの西の端、Perthにいます。
    時差はMalaysiaと同様、日本よりも1時間遅い時間です。
    こちら南半球は今、夏。
    毎日晴天が続いてギラギラとした太陽が輝き、気温も35度以上に、この辺りは昨日は42度にも上昇し、流石に昨日は暑かったです。
    しかし日本の夏と違って、湿度が低いので家の中や日陰に居れば、爽やかな感じです。
    Australiaは大きな国で、隣り町まで数百㎞も離れている砂漠の国です。
    昨日は北の砂漠で熱せられた乾燥した熱風が南下して来た事による温度上昇でした。
    この国は地球温暖化による森林火災が今、大きな話題ですが、昨日はここPerthでもcoronavirus患者が一人出たと言うNewsがありました。
    森林火災は主にここから遠く離れたAustralia東南部ですが、先日ここ西部でもあり、Perthから約700㎞離れた所で起きた火災は高速道路に迫ったので道路が一時閉鎖されたと息子が言って居ました。
    地球は我々人間によって狂い始めました。

  • #13

    横森 (火曜日, 28 1月 2020 08:06)

    今朝のテレビで関東地方の雪景色が報じられました。越後の国より雪のお見舞いを申し上げます。皮肉にも当方は12月初めの初雪以後降雪は全くなく、今朝も朝焼けの日の出が拝めました。

    「ほんにまあ、どうしたこってやのー。どこ探してもゆきァ(雪は)ねえがに。どんげんなってるじゃろが」「去年は1月末にバカ降りだしたんがのー」「だすけそね。ほんにゴーギにドウト降ってからに、オライの屋根はぶっ壊れそうだったいや」「掘っても掘っても積もるすけ、一日に二つも掘ったいや。それがどうじゃろ。今年は毎日ポカポカ陽気で、オラオゴッタいや、ワリー(悪い)ことが起こらんばええがの」「いいこっつォーね。雪なんぞね~に(無いに)こしたこたァあんめー」「今年の夏はアッチャイ日が続くんじゃーあんめェかのー」「夏アッチャイのは、あったりめーだこっつォ」・・・・・

    この地方では、いわゆる雪掻きと称する除雪作業を「雪堀り」と言います。一晩に1m近く降り積もった雪の除雪作業ですから、まこと「言い得て妙」です。因みに屋根の雪下ろしも「掘る」といいます。

  • #12

    長坂 (日曜日, 26 1月 2020 11:16)

    ♯10のことですが、息子がおそく帰って来てスマフォみながら、少しづつしてくれ、何とか音が出て使えるようになりました。とても期待したような音は出ませんが、一種のロボット?のようなもので、こちらから問いかけると返事をしてくれます。おもちゃです。ニュースとか、天気とか言ってくれますが、英会話は、成立しません。スピーカの方が学習すれば少しは足しになるかもしれません。私が♯10を書いているとき11が割り込んできましたのでとてもびっくりしました。薄ら寒い天候ですが、皆様風邪などひかないように気をつけてください。個人的な掲示?の羅列で申し訳ありませんが、私には精一杯のことです。パソコンに向かうとまた書いてみようかという気持ちになってしまいます。では。

  • #11

    長坂 (金曜日, 24 1月 2020 21:28)

    どなたからか、500円ですぐなるという知らせがありましたが、かーどばんごうの形があったので、消しました。

  • #10

    長坂 (金曜日, 24 1月 2020 21:05)

    sonyのポータブルスピーカーを購入しましたが、なかなかセットアップできません。アクサアプリの通りにしてください。と言うのですが、それがわかりません。誰か教えてください。夕方からからかってますが、らちがあきません。今日中になるようになるでしょうか?Wi-Fiにつながっていないというのですが?。

  • #9

    長坂 (火曜日, 21 1月 2020 22:53)

    非常識な私の後にはどなたも投稿してくれないようですが、神主様大変失礼ですが、御批判をよろしくお願いいたします。実はまだ続きがあるのですが。

  • #8

    長坂 (火曜日, 14 1月 2020 22:00)

    ♯7関連.東中野に下宿していた頃にはキャバレーのおねーさまと仲良くなり、よく通ったものでした。アパートまでついて行ったら、男の人が寝ていて、2.3ヶ月前に診ていただいた、内科の先生でした。「もうおそいから帰りなさいよ」といわれそそくさと帰りまました。後で彼女が結核だとわかり、その先生の勤務していた病院に入院するように連れて行ってあげました。この掲示は許されるでしょうか?しらないと!

  • #7

    長坂 (土曜日, 11 1月 2020 08:11)

    私は大学卒後二五,六歳で堀田先生達と東中野のあたりでボーリング中、発作性の頻脈があり少し休んでいたら、落ち着きました。その後20年ぐらいして発作がありちょうど開業のあたりでした。20年ぐらいしてまたありました。この頃は酒をのんでいたのでそれが原因のような気もします。78歳になり去年の10月頃ワインを少し多めに飲んだら2、3日してしてまた発作が起きましたので、きっぱり禁酒しました。昨日、新年で組の総会もあり、飲む機会もありますのでここでやめても、変人(もともと変人の私ですが、)と思われてもしょうがないので、またワインを1合ぐらい飲んでみました。飲んだから急にどうこうはないのですが二,三日様子を見てみたいと思います。こういうことで、禁酒はやめた形になりました。昨晩も講演会があり、その後情報交換会がありましたが飲まずにいました。帰って飲んだら妻も喜んでいました。みなさまもお気をつけ下さい。

コメント: 56
  • #56

    管理人 田中邦司 (金曜日, 08 5月 2020 10:21)

    蒲鉾様
    末さんのビデオ見ました。呼吸筋が強ければ肺炎に何にくいとか言われているようですが、残念です。蒲鉾さんも奥様信子さんもお気お付け下さい。
    山梨は56人で止まっていますが、まだ安心できません。学校・経済活動が心配です。

    先日memaさんから連絡がありまして、ドイツで40年間も暮らしていた植松一栄君が帰国されました。お懐かしい方は旧交を温められますよう。山紫会の会員住所録の電話番号です。住所録の無い方は田中までご連絡下さい。

  • #55

    管理人 田中邦司 (金曜日, 08 5月 2020 10:20)

    蒲鉾様
    末さんのビデオ見ました。呼吸筋が強ければ肺炎に何にくいとか言われているようですが、残念です。蒲鉾さんも奥様信子さんもお気お付け下さい。
    山梨は56人で止まっていますが、まだ安心できません。学校・経済活動が心配です。

    先日memaさんから連絡がありまして、ドイツで40年間も暮らしていた植松一栄君が帰国されました。お懐かしい方は旧交を温められますよう。山紫会の会員住所録の電話番号です。住所録の無い方は田中までご連絡子だ災。

  • #54

    London蒲鉾 (金曜日, 08 5月 2020 00:34)

    Oxanさんへ

    久し振りに与太郎噺を拝読しました。
    まあ良くも引っ越しをする人だなあと思っていましたが、寒い家は私もダメです。
    特に歳を取ったせいか、北国のLondonは樺太位の緯度位ですから寒い時期が長いのです。
    シベリヤならぬ北海下しの寒波が強風と共に下がって来ると、5月でも寒さの為に震え上がってしまいます。
    未だに寝る時は電気毛布でBedを温めてから寝ています。

    又綺麗な娘さんが出て来る噺かと半ば期待して読んで居ましたが、なーんだ猫の話かと一寸ガッカリしました。
    でも猫との二人?の生活、猫は家に付く言われているのに、ご主人様の引っ越しに一緒について来て新居で暮らすとは、やはりその娘、いや猫もあなたが好きなのですね。
    まあ相思相愛の仲、どうぞお幸せに!

  • #53

    London蒲鉾 (木曜日, 07 5月 2020 23:44)

    追伸 

    出来ましたらこれも観て下さい。

    https://www.fnn.jp/articles/-/40153

  • #52

    Oxan (木曜日, 07 5月 2020 23:39)

    一人で山歩き
    私の住んでいるド田舎はコロナウィルスとは無関係で、私の今までの生活は家のリフォームだったので、汚染された人間界とは無縁の生活をしていました。しかし、家にばかり閉じ籠っているのは退屈なので裏山を歩いています。本格的な山歩きではなく散歩の延長みたいなもので2‐3時間、歌を歌いながら歩いています。金はかからない、ボケ防止にはなる、デブ解消になるなど良いことづくめです。明日は下界に降りてゴルフの練習をやってきます。皆さん元気で。

  • #51

    London蒲鉾 (木曜日, 07 5月 2020 21:22)

    田中様

    このところ一人で生活しているものですから色々忙しく、最近掲示板が静かなので、毎朝観ていた山紫会の掲示板をつい見ないで過ごしてしまいました。
    今、Malaysiaに居るノンちゃん(浦島花子)からWhatsAppの電話連絡があり、慌てて掲示板を見ている次第です。
    ごめんなさい。
    田中さん、添付ファイルの件、どうも有難うございました。

    イギリスはcoronavirusの死亡者数がアメリカに次ぐ世界第2位で、80歳代の死亡率はダントツですので、家から1っ歩も外へ出ずに家の中で「Stay Home」、「じーっと我慢の子」を続けています。
    癌治療はcancelされ、7月の予約が取れましたが、それもCcoronavirusの状態如何です。

    先日私の甲府の友人の東京に住んでいらっしゃった妹さん2人がcoronavirusで亡くなられた訃報が入りましたが、今、その友人が
    フジTVのNewsで出たとの連絡がLineで入って来ました。
    https://www.fnn.jp/articles/-/39861
    です。
    どうぞよろしくお願い致します。

  • #50

    mema (木曜日, 07 5月 2020 11:59)

    田中さん、ご心配ありがとうございました。
    毎日、ブランチは夫が作ってくれて、私は透明人間になり作り上げられたものを食すのですが、今日は私が作りました。
    朝早くから孫達が来ていて、コロナの事忘れています。昨日はJ:COMで「大統領の陰謀」というテレビを見てコロナの事を忘れてましたが、練る前に夫に「コロナ怖いね、怖いね」と言いながら寝てしまいました。

  • #49

    長坂 (火曜日, 05 5月 2020 19:52)

    ♯48にて大変顰蹙ものの掲示をしてしまいましたが、自分に関係なければ人命を軽視しても構わないという意味ではありませんので御容赦のほどくれぐれもよろしくお願いいたします。

  • #48

    長坂 (火曜日, 05 5月 2020 18:26)

    田中管理任様、息子さん受験とのこと心配になりますね。同級生は皆同じ条件ですから大丈夫でしょう。良い結果を祈ってます。でも今回のコロナ問題自然現象か。だれか頭のいい人が故意にしたこtかどうかわかりませんが、本当に迷惑ですね。相模原の施設の問題なんてまだかわいいものですね。

  • #47

    https://youtu.be/78-mtc06ycs (月曜日, 04 5月 2020 14:49)

    管理人 テスト 歌舞伎予告編です。

    名前の欄のaddressをなぞり右クリックしてコピーの下のアドレスに移動をクリックすればyoutuにつながるようですが、但し著作権に触れる恐れがありそうですので十分注意して下さい。

  • #46

    http://www.youtube.com/watch?v=D5DhJS5hGWc (月曜日, 04 5月 2020 14:24)

    蒲鉾様
    管理人の田中です。ご無沙汰いたしております。
    骨盤に転移のある前立腺癌のご様子、お一人で病院通いですか。大変でしょう。お見舞い申し上げます。度々ご投稿頂きHPを賑わして頂き感謝です。小生は元気にやっていますが、周りが元気がなく滅入っているところです。
    貴兄のお元気な姿拝見いたしたく、治療に専念されるようお願いいたします。

    添付ファイルの件ですが、名前の欄にアドレスを貼り付ければHPなりユチューブなり見れるかもしれません。あとは管理人当てにメールで頂ければoxan君のような投稿を貼り付けることができます。今回はユーチュブを試しに貼り付けました。

  • #45

    管理人 田中邦司 (月曜日, 04 5月 2020 14:04)

    久しぶりにOxan君から与太話(本人の言葉)が届きました。「長屋門の中に消えた娘」です。
    彼はまた(?)引っ越しをしたそうです。その時の娘さんのお話です。

    コロナ騒動も一段落かと思っていましたが、もう1か月延長だそうです。我が孫も来春大学受験を控えどうなるやら心配です。5月13日ゴルフを誘われていますが、家族会議を開いてどうするか検討しなければいけないかと思っています。
    山梨で東京から帰省していた娘さんが、多少熱などがあったが焼肉パーテイを開き友達に感染させ、陽性が確認されたのに、東京に残してきた犬が心配とかで家族ぐるみ嘘をついて帰京して、ネット上炎上していますので、自粛中の管理人も思案中です。多分反対され不参加となるでしょう。

    一日も早くコロナが終息するのを願っています。

    memaさん大変だったようですね。それでも退院でき多少なりとも日常生活に戻れて良かったですね。一度骨折すると癖になるとか十分にご自愛ください。

  • #44

    London蒲鉾 (日曜日, 26 4月 2020 05:29)

    coronavirus

    coronavirus問題に関して私が有益な意見だと思った4月20日の対談をYou Tubeで見る事が出来ます。
    You Tubeで「東京を止めなければ日本が滅びる」を検索して下さい。

  • #43

    London蒲鉾 (土曜日, 25 4月 2020 18:22)

    ベルガモ市民病院

    先日、日本の友人から私のLineに以下の様なメールが届きました。

    >世界音楽療法の友人の声楽の先生からメールがきました。
    ミラノ近郊で大変な数の死傷者が出たベルガモ、世界遺産があることでも有名な街ですが、そのベルガモの作曲家が医療従事者への支援と感謝の気持ちを込めてRinascero (復活=私は蘇る)という曲を作り、著作権をベルガモ市民病院に寄付しました。
    Youtube等通じた再生のたびに、広告、著作権など、すべての収入がベルガモの医療崩壊を救うための寄付金となります。
    一人でも多く、一回でも多くYoutubeで再生して広げていただくことが、現地支援になりますので、下記の情報を転送いただくだけでも、支援が広がります。
    イタリアの医療支援になりますので、もし宜しければ、他の方にもお伝え頂けたらと思います。
    http://www.youtube.com/watch?v=D5DhJS5hGWc <

    私も信子と昔、訪れた事のあるBergamoはItaly北部の街でした。
    山の上にある旧市街は素晴らしかった記憶があります。
    それで早速聴いて見ました。
    なかなかいい曲でした。
    もしよろしかったら友人にも転送、或いは紹介して戴けますか。
    どうぞよろしくお願いします。

  • #42

    London蒲鉾 (土曜日, 25 4月 2020 18:12)

    3月公演の歌舞伎無料公開映像

    おはようございます。
    今、親戚の者より「3月公演の歌舞伎無料公開映像」に関するEmailが入って来ました。
    内容は「coronavirusの為に3月の歌舞伎公演は全て中止になったので、記録した映像を期限限定で無料公開する」と言う知らせでした。
    もうご存知かも知れませんが、You Tubeで観られる期限が迫っていますので、もしご興味がありましたら急いでご覧下さい。

    歌舞伎座は4月26日まで
    国立劇場は4月30日まで
    です。

    PS:もしこの掲示板に添付ファイルが送れる様でしたら、情報がもっと深く伝わると思いますので、出来ましたらEmailの様に、添付ファイルも送れる様に希望します。

    Londonで「Stay Home」のLondon蒲鉾より

  • #41

    London蒲鉾 (月曜日, 20 4月 2020 19:55)

    再び”We'll meet again”
    私は今から約5年前の平成27年(2015年)6月1日に、この掲示板の#180で、既に”We'll meet again”については述べていますが、今日は再びこの歌を歌って戴きたいと思って再度投稿します。
    今、全世界に大きな問題を引き起こしているcoronavirus(Covid-19)は、ここEuropeでは第2次世界大戦以来の、目に見えないVirusとの戦争状態だと言う認識の下に、国を挙げてcoronavirusと戦っています。
    第2次世界大戦当時、命をかけて戦っている兵士達を慰問する為に、激しい戦闘の最前線、インドやビルマやエジプトなどへまで、出掛けて行った勇敢な女性歌手がいました。
    その名はVera Lynn。
    (今はDame Vera Lynnです。)
    彼女は先日103歳になり、未だ健在です。
    そしてこの間、Elizabeth女王のcoronavirusに対するイギリス国民へのmessageの後に、彼女も前大戦で兵士達を激励した様に、coronavirusと戦っている最前線の医療関係者に感謝して、勝利を得ようと国民に呼びかけました。
    当時彼女が戦場で歌った歌、We'll meet again(又会いましょう)は明るい希望の日の再会を約した歌でした。
    とてもいい曲です。

    私は勿論Londonに住んでから、前大戦中のVera Lynn事を知りましたが、明日をも判らない、生死を掛けた暗い戦争の最前線で、やがて勝利の日の下に「又会いましょう」とこの歌を歌い、それを聞いた兵士達は、どんなにか慰められた事かと想像に難くありません。

    今、先の見えない、見通しが出来ないVirusとの戦いの中、不安な私達に希望を与えてくれる歌ではないかと思います。
    私はイギリスで度々船旅を楽しみましたが、船上でのお別れの、最後の日の「さよならParty」では、居合わせた隣りの知らない人と腕を組み、肩を寄せ合ってこの歌を歌い、再会を約しました。

    優しい英語の歌詞で
    「Don't know where
    Don't know when
    But I know we'll meet again some sunny day」
    と言う部分が私は特に好きです。
    何処で又会えるか、又いつ会えるかは判らないけれど、或る天気の良い日に私達は必ず再会できる事を私は知っていますよと。
    特にI knowとsome sunny dayとは確信をもって明るい太陽が輝く日にと、如何にも希望を持った歌だと思います。

    当時の若いVera Lynnが歌ったこの歌とNew Zealand出身のHayley Westenraが歌った時の録画をYou Tubeで見る事が出来ます。
    You TubeでVera Lynnで検索すれば彼女の歌が聴けると思います。
    又Hayley Westenraは
    https://www.youtube.com/watch?v=tBX16iBQ0rI
    をcopyしてYou Tubeの検索に入力すれば録画が見れます。
    会場に設置された大型screenには若き日のVera Lynnが写し出され、最後には、当時の彼女が、会場に来ていた聴衆に挨拶をするシーンとElizabeth女王陛下ご夫妻も、ちらりと出て来ます。
    興味のある方は是非お聞き下さい。
    そして一緒に歌って下さい。
    私の大好きな曲の一つです。
     

  • #40

    mema (木曜日, 09 4月 2020 19:53)

    倫敦のFさま
    お見舞いのメール有難うございました。私の事を覚えていらっしゃたのですね。あなたは病気などに負ける人ではないと思いますが、どうぞお大事になさってください。
    このメールはのんちゃんも見ていらっしゃると思いますが、のんちゃん、クアラルンプールでお独り頑張っていてくださいねー。あなたの笑顔が今も目に浮かびますよ。
    病み上がりのmemaより

  • #39

    London蒲鉾 (木曜日, 09 4月 2020 16:07)

    Memaちゃん、ビックリしました。
    もう大丈夫?
    心からお見舞い申し上げます。

    僕は骨盤転移のある前立腺癌のHormone治療に為に、一人でLondonに帰って来ましたが、coronavirus問題に巻き込まれて、治療前にするGPでの血液検査も癌治療も全て予約がcancelされ、7月に延期されました。
    今イギリスは一般的な医療は行われて居ません。
    このcoronavirusとの戦争は人間側は感染拡大を防ぐ防御、即ち隔離しかないので、家で「じーっと我慢の子」をしています。
    食品はinternetでSupermarketに注文すれば、配達してくれるので、何とか生き延びています。
    ノンちゃんも、MalaysiaのKuala Lumpurで、やはり一人で頑張っています。
    でも今はinternetの時代。
    毎日LineやWhatsAppで彼女と情報交換をしています。

    どうぞお大事に

  • #38

    mema (火曜日, 07 4月 2020 12:21)

    むかしの名前で出ていまーす!
     皆さん、お久しぶりです。 エルム改め又memaに。
    一月中旬より三月末まで、足の骨折の手術、次にリハビリの病院に転院、毎日セラピストに午前、午後に一時間位ずつ二回から三回、特訓うけ運動を続けていました。  あとは7階の広い窓から、青い空に雲、東京の街を見ていました。  病院暮らしは結構忙しかったです・      
    二月末には、入院患者の安全の為に面会禁止。毎日夫が来てくれていましたので、ガクッとしましたが患者,看護師、セラピストの方たちと、仲良く暮らせました。 退院が決まったときの嬉しかったこと。桜の花のなか無事帰ってきました。   どうぞこれからも ヨロシク。


  • #37

    長坂 (火曜日, 07 4月 2020 06:18)

    昨日東京はロックダウンと書きましたが
    緊急非常事態宣言の間違いでした。コロナヴィールスでおかしくなりました失礼しました。

  • #36

    長坂 (月曜日, 06 4月 2020 21:10)

    いよいよ東京が明日からロックダウンされるようだ。他人事ではなくいずれ山梨も同じことになるのではないか?変な時期に生まれたものだと思うけどどうにもならない。新コロナヴィールスなんてものを作ってばらまいたのは誰だろうか。頭がよい研究家には全く参ってしまう。まだしばらく続く、と言われているけど今年中にけりがつくことを期待したい。オリンピックを見られるようにがんばりたいけどオリンピックも何時できるかも分からず、困ったものです。一日でも長く生き延びてもう少し元気で世の中を見ていたいものだ。皆さんさあ本気でがんばるときです。よろしく。

  • #35

    London蒲鉾 (日曜日, 05 4月 2020 19:53)

    訂正
    #33と#34の世界のCovid-19感染者数の箇所で、感染者数が10万に達す日数と50万に達する日数とが同じ67日、倍になるのも8日と述べています。
    「50万以上に達するには少なくても84日掛かっていましたが、倍の100万にはたった7日でなっています」と訂正します。
    ごめんなさい。
    その日数よりも世界の感染者数が、幾何級数的にドンドン増えていると言う事を述べたかったのです。

  • #34

    London蒲鉾 (日曜日, 05 4月 2020 17:03)

    おはようございます。
    今日の日本のNewsによりますと、世界のcoronavirus(以下Covid-19と略す)感染者が120万人以上に達してしまいました。
    50万人になるのに67日かかり、倍の100万人にはたった8日で達しています。
    それは昨日2020年4月4日の事です。
    そして今日4月5日には120万にもなってしまいました。

    ①今回のCovid-19の感染拡大の一つの原因として無症状でも感染してしまうのが怖いのです。
    先日あるSocial Mediaで無症状の人(Aとします)の告白がありました。
    Aは自粛要請が出ていたのにも拘わらず、いつもの様に気軽に、友人Bと一緒に食事をしました。
    その後、その友人Bが発熱をして、検査結果Covid-19陽性で入院してしまいました。
    当然、濃厚接触者としてAも検査を受け、その結果は陽性でした。
    彼Aは既に友人Bと会った時に感染者でした。
    それで、「もし友人のBが亡くなってしまったら僕は彼を殺してしまった殺人者になってしまう」と自責の念に掛かれて、無症状でも感染させてしまうから不要不急の外出は控える様にと言う事でした。
    今、日本でも社会活動が活発な若い人の感染者が増えています。
    しかし無症状者が帰宅して家族、特に両親など死亡率の高い高齢者がいれば、悲劇が生まれます。

    ②検査数の問題
    先日山梨のある友人がCovid-19の検査を受けたいと医師に言いましたが、それは出来ないと言う事でした。
    日本では首相が各所帯に2枚づつマスクを配ると言っていますが、そんなお金があったら、希望者には無料でCovid-19の検査を受けれる様にした方がいいと思います。
    家から外へ出ない事が今、私達がとれる最も有効な行動ですが、①で述べましたように自分では全く気がついていない、当然感染者との自覚のない無症状の人達が沢山いると思われます。
    小池都知事の週末自粛の要請で、渋谷の交差点の人出の模様の比較画面をTVNewsで見ました。
    週末と週末前日の金曜日の同じ時間の人出の画像でした。
    Europe各国の死の街と化した、誰も居ない繁華街のそれと見比べた時に、その違いに唖然としています。
    こんなに人が外出しているのに日本の、特に東京都の感染者の数が少な過ぎます。
    今、発表されている感染者数は氷山の一角に過ぎないと思います。

    小池都知事は再三政府に非常事態宣言をする様に発言しています。
    先日の専門家委員会の記者会見の模様も見ましたが、委員達からは県によって患者数の違いあるから国家ではなくても県単位で知事の判断で非常事態を発令すれば良いと言っているのに、どうして知事も政府も動かないのでしょうか。
    非常事態下では当然色々な方面に停滞状態が発生して、大きな影響が出るとは思いますが、それとCovid-19の感染者を増加させて医療崩壊につながる方がいいのでしょうか。
    私は疑問に思っています。

    #33でも述べました様に1日も早く先手を打たないと手遅れになってしまいます。
    今はCovid-19の方が戦況有利で人間側はただ防御のみです。
    即ち医療崩壊を起こさない為の感染拡大を防止するための消極的な、人間の隔離しかないのです。
    1日も早く積極的にCovid-19を攻撃出来る予防薬や治療薬が出来る様に、今、全世界の研究者達が努力をして居ますが、それにはもう少し時間が掛かります。
    それまでの間、この感染拡大のSpeedを少しでも遅くする必要があるのです。
    上からの指示に頼らず、各自の現状認識と自覚的行動が必要だと思います。
    「対岸の火事」ではありません。
    もうあなたの足元に火がついていますよ!

    家で「じーっと我慢の子」のLondon蒲鉾より

  • #33

    London蒲鉾 (土曜日, 28 3月 2020 20:10)

    今、世界の人達が目に見えない敵、coronavirusとの戦争状態にあるのです。
    Europeでは皆そう言う意識です。

    世界の感染者を見ると、10万人になるのに67日間、倍の20万人に11日、30万人には4日、今は55万人以上にになりましたが、たった2日間でなりました。
    うなぎ上りの上昇率です。
    東京も感染者数がこの3日間で急激に上昇し、overshootが起きるかも知れません。

    私は毎日、internetで日本のNewsやBBCのTVNewsを見ていますが、日本は今まで海と言う防波堤があって世界の出来事が、いつも「対岸の火事」と言う感じがあったのでないかと思っています。
    危機感が違う様に思います。

    戦争ですから先手、先手を打たないと敵のVirusに敗けてしまうと思います。
    日本の政策を見ていると周りの様子を見てと言う感じが多く、その状態になってからでは政策が全て後手、後手の様に思われ、敵にやられてしまいます。
    4月からの学校再開も大丈夫かな?と言う感じがしています。
    こちらでは「自粛疲れ」などと言う言葉を聞いた事がありません。
    みんな家で「じーっと我慢の子」をしています。

    イギリスは今、感染者の発生状態をgraphでみるとItalyの2週間後を追っています。
    それで医療崩壊を起こしたイタリアの二の舞にならないように、Boris Johnson首相がTVで国民に「このままだと医療崩壊を起こすから、そうならないように皆で協力してこのcoronavirusとの戦いに勝利しよう」と国民の目線で協力を呼びかけました。
    引退した医師や看護師を始め、医学関係の学生も動員され、Volunteerを募集したところ、予想を倍も上回る人達が集まりました。
    国を挙げてcoronavirusと闘っている感じです。
    日本の首相にこのような態度が見られないのが残念です。

    死亡率を見ると80歳代の持病のある人がダントツですが、その男女比では男性が圧倒的に高い事をBBCのNewsで知り唖然としました。
    タバコが原因の一つです。

    敵はしたたかです。
    WHOでもこのCovid-19問題が長引けば長引く程、彼等はしたたかに変異を起こして更に厄介な問題が起きて来ると警告しています。
    早く終息させる事が大事です。
    この非常事態である事の危機感を持って欲しいと思っています。
    このしたたかな敵に勝つためには、隔離、つまり家にいる事しかないのです。
    ラジオでも「Stay Home」を繰り返し言っています。

    皆さんお元気で

  • #32

    管理人 田中邦司 (土曜日, 28 3月 2020 14:29)

    コロナ、コロナで大変です。高齢者は重篤になる可能性が多いようです。気をつけましょう。何を❗
    軽い散歩以外は自宅で我慢です。

    ところで、5月の一高の同窓会は、11月に延期です。詳細が、わかりましたら、連絡します。

    延期された来年のオリンピック迄元気で生きましょう。

  • #31

    Oxan (火曜日, 25 2月 2020 14:32)

    ゴルフにおける勇気ある撤退
    ゴルフ仲間のM君から「最近目が悪くなって自分のボールの行方が分からなくなったから見ておいてくれ。」と言われたので「白内障の手術は簡単で日帰り手術が可能らしいよ。それで視界良好ならやってみたら。」と言ったら、その答えが振るっていた。
    「手術の話は聞いているけど、見えすぎると女房の顔のしわが目につき嫌いになると困るから、今ゴルフから撤退しようとしているんだ。」
    彼は冗談めかして言っていたことだが、7年前に熟年離婚したこちとらの身にとっては耳の痛い話で、自分の女房にそんな思いやりを示すことも出来なかったを思い出し、逃げ出すようにして自分のボールのある所まで走っていった。
    古い記憶を断ち切るように目の前の白球を思い切りひっぱたいたら大きく左にけれてOBになってしまった。

  • #30

    甲府一高東京同窓会学年幹事 (日曜日, 23 2月 2020 08:41)

    一紅会講演会(3月14日)の延期のお知らせがありました。
    既に申し込まれた方宛てには、もしかしたら、追ってお知らせがあるかもしれませんが、
    取敢えず以下にコピペします。

     日頃は一紅会の活動にご支援を賜りまして、ありがとうございます。
    この度、新型コロナウイルス感染拡大のリスクを避けるため、3月14日開催の
    「春の講演会」を下記日程に延期することといたしました。
    9月22日(火・祝日)13:00~16:00 アルカディア市ヶ谷3階 富士の間
    既に、東京同窓会HPにも記載されております。
    皆さまのご理解とご協力を、よろしくお願い申し上げます。一紅会会長 峯川文江

  • #29

    suntorinax (土曜日, 22 2月 2020 14:18)

    小河原さん、この掲示板でのお知らせありがとうございました。
    元日早々PCに飛び込んできた年賀状を拝見して、すごい山に登ろうとしている小河原さんをまぶしく思いました。 が、 今、 途中で引き返す英断をされたことにも更なるまぶしさを感じます。厳しい世界なのですね。
    また、ゴリセンさんと横森さん、お二人の友情と好意あふれる投稿に感動も覚えて、suntorinaも蛇足の投稿をする次第です。

  • #28

    横森 (土曜日, 22 2月 2020 10:13)

    小河原君、誠に残念。私も越後から家族連れで駆けつける予定でした。しかし今回は貴君の勇気ある決断にある種の感銘を受けています。登山に例えれば、山に登るより引き返す方が勇気を要するといいます。
    貴君の古希を迎えてからの活躍ぶりは目覚ましく、その情熱には瞠目され続けて大きな力を貰ってきました。今回のことは、挫折と言うより貴君の文化活動の一つの過程と考えています。この経験を生かして、持ち前の情熱と精神力を持続され次なる活動に挑戦されることを期待しています。

  • #27

    ごりせん (土曜日, 22 2月 2020 09:13)

    傘寿を前にしての小河原君の壮図に大変勇気をもらいました。
    計画はついえてもその気宇は心に刻みつけられました。
    グッスリ寝られるようになったと聞いて安心しました。

    高岡、鳥取の公演の映像は残っているでしょう。
    規模は小さくても良いので上映会という方法もあるはずです。
    どうかご検討下さい。

  • #26

    小河原正己 (木曜日, 20 2月 2020 14:52)

    山紫会の皆さま、ごめんなさい。
    今年の年賀の挨拶にことよせ、8月の浅草公会堂での万葉音楽朗読劇の大宣伝をさせてもらいました。それがなんと、半年前にしてポシャってしまったのです。新型コロナ・ウイルスのせいではありません。素人の悲しさか、私の力不足、金不足、何より人徳の欠落が決定的でした。
    山紫会の皆さんには、先行予約、それも甲府から駆けつけてくれる人もいて、予約いただいた方が100人を越えたのは、なんともありがたいことでした。そんな皆さまの思いを裏切ることになったのは痛恨の極みですが、今回のゴタゴタ劇に幕を降ろした後、ただの紙切れとして残った2000枚の公演予告のチラシと100枚の予約表は何ものにも代え難い記念品であり、宝物となりました。
    改めて、ごめん。そして、ありがとう。

  • #25

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 10:38)

    さて、話が戻ってすみませんが、わが家でも毎年干し柿を作っていました。が。OXUSANのおしゃるとおりで困っていました。そのうち、知り合いから次々と戴いたのでわが家の分は良かったのですが、枯露柿大好きな友人家族がいるのでどうしようかと思っていたところ、幸いにも甲斐市の農産物直売所できれいに箱詰めされたものを送ることができてホッとしました。

  • #24

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 10:32)

    管理者殿 お手数ですみませんが、22番を消去していただけますか。

  • #23

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 10:29)

    おはようございます。 サムスンとデリラの物語は、そういう内容でしたか。面白く、また、勉強になりました。

  • #22

    宮澤 和彦 (水曜日, 19 2月 2020 09:18)

    おはようございます。 サムスンとデリラの話は、そういう内容でしたか。面白く勉強にないました。

  • #21

    London蒲鉾 (水曜日, 05 2月 2020 08:17)

    Oxan
    おはようございます。
    久し振りに与太郎噺ならぬ「Samson & Dalila」の話。
    面白い物語でした。
    髭を剃られてしまったとは言え、そんなに弱気にならずに隠遁生活から抜け出して、元気を出して往年の国際企業戦士としての活躍振りを発揮して下さい。
    まだまだ貴兄には世の中でやることが一杯ありますぞよ。
    赤道直下のMalaysia、Kuala Lumpurにて

  • #20

    Oxan (火曜日, 04 2月 2020 12:59)

    サムソンとデリラ
    今日床屋(バーバーの古語)に行き何時ものように髪と髭をバリカンで5分刈りにしてもらった。顔の周りの余分な髭を剃るとき顔に蒸しタオルをかけられ、気持ちよくなり寝てしまい、目が覚めて鏡を見たら、知らない顔の私が映っていた。調子の良い床屋の兄ちゃんが私が14年間蓄えてきた髭を全部剃ってしまったのだ。
    ヘブライの怪力の持ち主であるサムソンは、ペリシテ人(今のパレスチナ人の祖先)の圧政に苦しんでいたヘブライの民をその怪力を使って解放し、ヘブライの英雄になった。しかし、ペリシテのハニートラップ、デリアの誘惑に負け、彼の怪力の源は彼の髪にあることを知られてしまい、ペリシテ人に捕らえられ、髪を切られ両眼をえぐり取られ、石臼を引く刑に処せられてしまう。
    ガザの神殿では無力となったサムソンの前でペリシテの勝利を祝う宴がもようされている間、盲目のサムソンは地元の少年に手を引かれ神殿の柱のそばに連れて行ってもらう。「神よ、もう一度私に力を返してください。」と祈り、神殿の柱を揺り動かすと神殿は崩壊し、ペリシテ人もサムソンも下敷きになって死ぬ。
    私も髭を剃り落とされ今まで保持していた神通力を失ってしまい、無為な生活を送る羽目になってしまった。後1カ月は与太話の種も浮かばないだろう。

  • #19

    London蒲鉾 (火曜日, 28 1月 2020 20:43)

    長坂さん
    同年輩の甲府の工藤君とはEsperanto語の会で時々メールで話をしたり、日本で会ったりしています。
    私も転移のある前立腺癌の身になりましたが、幸いに今のところ痛みなどの症状が無いので元気な内は動き廻っています。
    本来、医師は医療の必要な所でお役に立つ事ですから、医師の少ない東北地方の岩手県を中心にしてお手伝いをしています。
    神出鬼没と言う名を工藤君から戴きましたので、神出鬼没氏は又、お宅にも現れるかも知れませんので、その節はどうぞよろしくお願い致します。

  • #18

    London蒲鉾 (火曜日, 28 1月 2020 20:27)

    長坂さん
    Australiaの森林火災も、先日の日本を襲って甚大な被害を出した大型台風、15号も19号もこれらは皆、自然災害ではありません。
    地球温暖化による人災です。
    二酸化炭素を排出したのは、我々人間です。
    日本の国の政府の政策も間違っています。
    将来の我々の子孫の事を皆で考えましょう。
     
    ごりせんさん、どうぞお大事に。

  • #17

    ごりせん (火曜日, 28 1月 2020 17:04)

    東京の天候のサンプルで必ずニュースで放送される八王子は積雪はありませんでした。
    一日おきにクリニックに通う身にとっては雪は大敵です。
    ともかく、ホッとしているところです。
    それにしてもこの星はどうなっていくのでしょうか・・・
    この夏もオーストラリアの様子など聞くと炎暑となりそうですね。

    小河原君の朗読劇のある8月14日・15日は絶好の日和となりますように・・・

  • #16

    長坂 (火曜日, 28 1月 2020 16:54)

    前の掲示で書くべきでしたが失礼します。メルアドは変更しました。
    anb14006isawa@docomo.ne.jpです。気にしないで下さい。

  • #15

    長坂 (火曜日, 28 1月 2020 16:39)

    ロンドン蒲鉾さん自然火災怖いですね。この前アメリカでも俳優が住んでいる近くで山火事があり大変だったようですね。話は変わりますが、先生の友人の工藤先生から,聞いたところによると先生は時々日本にも来られていらっしゃるようですね?山形方面で仕事して帰られるような話を聞きました。また時間がありましたらお寄りください。

  • #14

    London蒲鉾 (火曜日, 28 1月 2020 13:39)

    横森さん、雪の話を楽しく拝読しました。
    私は今、息子の居るAustraliaの西の端、Perthにいます。
    時差はMalaysiaと同様、日本よりも1時間遅い時間です。
    こちら南半球は今、夏。
    毎日晴天が続いてギラギラとした太陽が輝き、気温も35度以上に、この辺りは昨日は42度にも上昇し、流石に昨日は暑かったです。
    しかし日本の夏と違って、湿度が低いので家の中や日陰に居れば、爽やかな感じです。
    Australiaは大きな国で、隣り町まで数百㎞も離れている砂漠の国です。
    昨日は北の砂漠で熱せられた乾燥した熱風が南下して来た事による温度上昇でした。
    この国は地球温暖化による森林火災が今、大きな話題ですが、昨日はここPerthでもcoronavirus患者が一人出たと言うNewsがありました。
    森林火災は主にここから遠く離れたAustralia東南部ですが、先日ここ西部でもあり、Perthから約700㎞離れた所で起きた火災は高速道路に迫ったので道路が一時閉鎖されたと息子が言って居ました。
    地球は我々人間によって狂い始めました。

  • #13

    横森 (火曜日, 28 1月 2020 08:06)

    今朝のテレビで関東地方の雪景色が報じられました。越後の国より雪のお見舞いを申し上げます。皮肉にも当方は12月初めの初雪以後降雪は全くなく、今朝も朝焼けの日の出が拝めました。

    「ほんにまあ、どうしたこってやのー。どこ探してもゆきァ(雪は)ねえがに。どんげんなってるじゃろが」「去年は1月末にバカ降りだしたんがのー」「だすけそね。ほんにゴーギにドウト降ってからに、オライの屋根はぶっ壊れそうだったいや」「掘っても掘っても積もるすけ、一日に二つも掘ったいや。それがどうじゃろ。今年は毎日ポカポカ陽気で、オラオゴッタいや、ワリー(悪い)ことが起こらんばええがの」「いいこっつォーね。雪なんぞね~に(無いに)こしたこたァあんめー」「今年の夏はアッチャイ日が続くんじゃーあんめェかのー」「夏アッチャイのは、あったりめーだこっつォ」・・・・・

    この地方では、いわゆる雪掻きと称する除雪作業を「雪堀り」と言います。一晩に1m近く降り積もった雪の除雪作業ですから、まこと「言い得て妙」です。因みに屋根の雪下ろしも「掘る」といいます。

  • #12

    長坂 (日曜日, 26 1月 2020 11:16)

    ♯10のことですが、息子がおそく帰って来てスマフォみながら、少しづつしてくれ、何とか音が出て使えるようになりました。とても期待したような音は出ませんが、一種のロボット?のようなもので、こちらから問いかけると返事をしてくれます。おもちゃです。ニュースとか、天気とか言ってくれますが、英会話は、成立しません。スピーカの方が学習すれば少しは足しになるかもしれません。私が♯10を書いているとき11が割り込んできましたのでとてもびっくりしました。薄ら寒い天候ですが、皆様風邪などひかないように気をつけてください。個人的な掲示?の羅列で申し訳ありませんが、私には精一杯のことです。パソコンに向かうとまた書いてみようかという気持ちになってしまいます。では。

  • #11

    長坂 (金曜日, 24 1月 2020 21:28)

    どなたからか、500円ですぐなるという知らせがありましたが、かーどばんごうの形があったので、消しました。

  • #10

    長坂 (金曜日, 24 1月 2020 21:05)

    sonyのポータブルスピーカーを購入しましたが、なかなかセットアップできません。アクサアプリの通りにしてください。と言うのですが、それがわかりません。誰か教えてください。夕方からからかってますが、らちがあきません。今日中になるようになるでしょうか?Wi-Fiにつながっていないというのですが?。

  • #9

    長坂 (火曜日, 21 1月 2020 22:53)

    非常識な私の後にはどなたも投稿してくれないようですが、神主様大変失礼ですが、御批判をよろしくお願いいたします。実はまだ続きがあるのですが。

  • #8

    長坂 (火曜日, 14 1月 2020 22:00)

    ♯7関連.東中野に下宿していた頃にはキャバレーのおねーさまと仲良くなり、よく通ったものでした。アパートまでついて行ったら、男の人が寝ていて、2.3ヶ月前に診ていただいた、内科の先生でした。「もうおそいから帰りなさいよ」といわれそそくさと帰りまました。後で彼女が結核だとわかり、その先生の勤務していた病院に入院するように連れて行ってあげました。この掲示は許されるでしょうか?しらないと!

  • #7

    長坂 (土曜日, 11 1月 2020 08:11)

    私は大学卒後二五,六歳で堀田先生達と東中野のあたりでボーリング中、発作性の頻脈があり少し休んでいたら、落ち着きました。その後20年ぐらいして発作がありちょうど開業のあたりでした。20年ぐらいしてまたありました。この頃は酒をのんでいたのでそれが原因のような気もします。78歳になり去年の10月頃ワインを少し多めに飲んだら2、3日してしてまた発作が起きましたので、きっぱり禁酒しました。昨日、新年で組の総会もあり、飲む機会もありますのでここでやめても、変人(もともと変人の私ですが、)と思われてもしょうがないので、またワインを1合ぐらい飲んでみました。飲んだから急にどうこうはないのですが二,三日様子を見てみたいと思います。こういうことで、禁酒はやめた形になりました。昨晩も講演会があり、その後情報交換会がありましたが飲まずにいました。帰って飲んだら妻も喜んでいました。みなさまもお気をつけ下さい。