山紫会旅行28年10月25日26日 長野県

東京山紫会 46名出席 盛大に

平成28年9月25日  クラス別参加者

甲府一高東京同窓会 28年7月9日

山紫会からは15名の出席があり旧交を温めました。

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甲府一高同窓会・山紫会総会 28年5月21日 開催

総勢45名が出席盛大に行われました。 甲府富士屋ホテル・コットンクラブ

一紅会 開催されました 28年3月12日

   428名の参加者があり山紫会からは21名の出席がありました。  

   写真は村野さん撮影です。来年も沢山の参加をお待ちいたしておりす。

長田興吉さんの富士山の雲の写真

  先日ご逝去されました長田氏の撮影されました写真です。2年ほど前に掲載したものです。


小杉悦子さんの「かな書展」から

27年東京山紫会 9月10日 44名出席

2015年度 東京山紫会開催の報告

 

 2015年度「東京山紫会」は、910日(木)13時~16時、スクワール麹町5階・芙蓉の間において、予定どおり開催されました。あいにく、台風18号崩れの温帯性低気圧の影響から線状降雨帯とやらが発生して大雨に見舞われ、数名の欠席者が出ました。さいわい、中央線は平常どおり運行され甲府方面からも多くの参加者があり、43名の同窓生が集いました。

 昨年実施されたアンケートに基き、「ゆっくり楽しく歓談でき、負担の少ない会」をめざして、小澤 正、小尾 瑛(1組)、功刀悠久(2組)、井上正宏、河西一夫、小森 始(3組)、斉藤峰子、原 泰子、一之瀬正興(4組)、今里公子、小倉由美子(5組)の幹事が、力を合わせて努めました。不行き届きもあったかもしれませんが、おおむね目的は果たせたと自負しております。

 原と一之瀬幹事が司会を担当した会は、幹事長の河西の開会の挨拶、遠路新潟から参加の横森忠紘氏の乾杯の発声で始まりました。しばらくの歓談の後、小森幹事から経過報告、田中邦司氏の甲府近況報告がありました。そのなかで、甲府一高のスーパーグローバル・ハイスクール・プロジェクトの趣旨説明と賛同の要請がありました。これについては、丸茂紀彦氏の解説が、後のスピーチのなかで、重ねてありました。一高の衰退がささやかれるなか、卒業生からのできるだけの応援が必要、不可欠です。

 会の圧巻は、「近況報告」の部で、出席者が各組ごとに登壇して、各自の最近の生き方や思いを述べる企画でした。聴衆からも盛んな質問や「突っ込み」も飛び出し、予定の時間をはるかに超えて、にぎやかに続きました。また、恒例になりました、上原宣紘氏の新種のブドウの紹介と差し入れがありました。さらに、昨年当会で紹介・販売された小河原正巳氏の著書『ヒロシマはどう記録されたか』が、「山梨自分史大賞・最優秀文化賞」を受賞した旨の披露もありました。誠に誇らしく、おめでとうございます。

 最後に、小澤、小尾幹事の音頭で、校歌と応援歌を熱唱して、名残を惜しみながら、定刻の散会となりました。

 来年度の幹事には、6~10組の担当で、斉藤憲弘(6組)、金森静子、渡辺 章(7組)、赤沢房子、井上良江、土屋初海(9組)、上野亨子、荻野 進(10組)の諸氏が指名され、お引き受け下さいました。よろしく、ご準備をお願いします。

 後期高齢者と言われるようになったわが山紫会の皆さんには、健康を維持してますます活躍され、来年元気に再び東京・四谷に参集いたしましょう。(文責:一之瀬正興)

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9月10日東京山紫会出席予定者リスト

27年東京同窓会  27.7.11

山紫会 27・5・16 コットンクラブ

甲府一高 一紅会 H27.3.14 島田敏男 講演会

9月18日 東京山紫会 盛大に開催されました

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 実施報告
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  御苦労されました幹事の皆さんと組ごとの出席者の皆様  スナップ写真

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7月26日東京同窓会 

約600人が集まった一高の東京同窓会(7月26日)に参加して来た。なかなか盛会だった。55回も続いているそうである。会場の東京會舘は改築で3年間は休館になるよし。料理は美味しく、サービスもよかった。80歳以上の先輩も元気だが椅子席で、我々(山紫会17名)は立ち席だった。まだ若いわけ(笑)。東京の役員の数を上回る山梨の金丸会長以下役員、一高の赤池校長はじめ、20数名が壇上に並び、総会は気合が入っていて壮観だった。東京総会は、挨拶の後、井上幸彦会長が議長となり、格調高く立派だった。我らの大西勉顧問、東京顧問の内藤勲君も胸に赤い薔薇を付けて左右の壇上に並んだ。入口では村野久子さんなど、一紅会メンバーが小河原正己君著の「ヒロシマはどう記録されたか」上下巻を山に積んで販売勧誘してくれた。帰り際に聞くと完売したというので、一紅会のご努力に敬意を表したい。小河原君も大変喜んで、著者のサインに応じていた。今回、甲府~東京間の往復バスに同乗させていただき、有意義な一日を過ごさせていただきました。東京同窓会幹事の皆様、ありがとうございました。次は9月18日、東京山紫会ですね。皆様、奮ってご参加を。

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保坂紀夫君 野口賞関連

保坂紀夫君 野口賞贈呈式 7月4日山梨日日新聞掲載分より

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保坂紀夫君 7且4日 山梨日日新聞掲載分より
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保坂紀夫君 野口賞決定 山梨日日新聞 掲載より
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大西勉氏に感謝する会

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 6月28日 一高同窓会事務局長退任にあたり関係者で「大西勉氏に感謝する会」が開催され総勢180名近く山紫会からは20名の参加で盛大に行われました。

大西君は学生として3年・一高教師として12年・一高同窓会事務局長として13年合計28年に及び一高の発展に寄与され、これらの功績に対して金丸信吾同窓会会長他関係者有志の呼び掛けにより行われました。同級生として労をねぎらって参りました。

今年の一泊旅行 速報

   日時は11月11日(火)・12(水)・行先は 房総半島(佐倉・鴨川)方面

昨日(26日)山紫会事務局と山梨在住女性及び宮沢君の7名が集まり、3月に行いましたアンケートに基づき、恒例の一泊旅行の打合せを行いました。
日時は 11月11日(火)・12(水)・行き先は 房総半島(佐倉・鴨川)方面と決めました。詳細は旅行業者と相談しながら7月中には決め皆様にご案内の予定です。
11月11.12日を空けておいてください。楽しい旅行になるよう企画いたしますのでご期待ください。

5月17日山紫会 懇親会のスナップ写真

   村野さん撮影です

2014年3月8日 一紅会 小河原君講演会

10月22・23日山紫会旅行 楽しく終了 集合写真

東京山紫会 盛大に開催されました。2013.912

丸ビル5Fでの集合写真

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クラス別紹介  クリックすると拡大します

7月20日 甲府一高同窓会(東京會舘)の写真

総勢632名山紫会参加者19名

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5月18日 山紫会の写真掲載

山紫会にちなみ紫の花特集しました

画像クリックしますと拡大します。花の名前お分かりですか



一紅会が、盛大なうちに開かれました 3月9日

  オガハチ君 文・写真提供

一紅会が、盛大なうちに開かれました

 

この39日、甲府一高OGの東京同窓会なる「一紅会に」、縁あって初めて出席しました。当然のことながら、女性の同窓会だから、たくさんの女性群に会えるだろうということで、期待に胸ふくらませて(?)出向いたのですが、思いもよらず、男どもがウヨウヨ。私のような好奇心から集まったのではないらしいのですが、ほぼ男女同数の感じ。聞いてみると、出席者330人と大盛会の会でした。その中で、われわれの同期は少なめで、斎藤峰子、中村礼子、村野久子、それに伊東昭、内藤勲各氏と私の6人。最長老は昭和18年卒の大先輩で、彼に比べると、われわれもまだまだ若手(?)です。

会のメインである、昭和45年卒のおぐちこどもクリニック院長の小口弘毅さんの講演会は、期待以上によかったなあ。演題は、「子どもたちに活かされて~ともに歩む小児科医の夢」で、新生児の救命医療に長く取り組んでこられた厳しい体験を、時にユーモアまじえて話してくれました。幼い子どもはもちろん、孫もいないわが身にとっては、縁のないテーマだったのですが、時に胸にグッと上がってくるようないい話に、久しぶりに心洗われました。医療の進展で、いまや幼児の死亡率は、1000人の内12人程度らしいのですが、われわれの時代は、大体70人位だったということで、よくぞ、まあ生き残って来たものよという思いを新たにしました。

そんなわけで、会はなかなか面白かったのですが、終わってからの6人のお茶の方がはるかに盛り上がったことについては、改めて報告するまでもないでしょう。まあ、その話のほとんどが、ここだけという中味のものでもありましたから……

山紫会    

 会員さんのブログに掲載されていたもの 転載させて頂きました

高校の同期の人たちがホームページを立ち上げている。
記録を見ると昨年の6月15日からだ。
甲府一高山紫会ホームページと銘打っている。
山紫会とは昭和34年卒業でサンシ、それに山国甲州、名産のブドウの紫をかけて山紫だ。
ホームページは地元に住むT君が管理人をしていて、東京の人たちもサポートしている。
ホームページのメインは掲示板でお互いの消息を知らせあう。
そのほかに作品投稿、写真投稿、懐かしい写真のコーナーなどいろいろとある。
立ち上げたばかりの頃は投稿者も少なくて管理人も苦慮したようだ。
そこで、私も何か手伝えればと、作品投稿欄に『甲州気まぐれ食い物噺』などという与太話を連載させてもらっている。
これは昭和20年代~30年代にかけての甲府を中心とした食い物の思い出を書いている。
先月で連載7回目を終えたが、これから何回続くかは分らない。
時代限定なので一番貧しかった頃の食ばかりである。
それに、頭の中に描いている地図はその頃の町名や通りである。
連載の反応については時々、食い物の思い出をきっかけにして掲示板の中に投稿があるようだ。

掲示板は個人宛、一般会員宛に何でも来て良いのだが、個人の誹謗中傷や、プライバシーに関わるようなことについては常識の範囲で管理人の判断で掲載について決めている。
ただ、時々、悲しい知らせが載る事も・・・今日も同期生の訃報が掲載されていた。
このホームページの読者は基本的には山紫会会員と言うことだが誰でも覗くことは出来る。
ただ、会員の年齢が72歳と言うこともあって、パソコンを自由に駆使したり、インターネットを使いこなせる世代ではない。
どうやら、このホームページを見ているのは会員の1割~2割ぐらいか・・・数にすると50人から100人の間と言う所だろう。
そして、投稿者となるとグッと減って20人ぐらいである。
それでも、最近、急に掲示板への投稿が増えて面白い展開になっている。
主に映画、音楽、読書などの話が中心であるが、時代を共有したので古いものから現代に至るまで幅広い。
初めの頃はインターネットのやり取りなど心もとないと思っていたが、これが結構面白い。同期生は500余名も居たので知らない人のほうが多いのだが、このホームページによって新たな友がきを結ぶことも出来た。
全ての職を辞して何をして良いのやらと思っていた所で、新しいよりどころが出来た。
朝起きるとパソコンを立ち上げて、必ずこのホームページを開く。

同年の人たちの考え方やその教養の深さに刺激を受けている毎日となっている。                                    完                                       

いつまでも若く有りたい そのために

青  春

サミエル・ウルマン

青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心,こう言う様相を青春と言うのだ。年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる。歳月は皮膚のしわを増すが情熱を失う時に精神はしぼむ。苦悶や、狐疑、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。曰く「驚異えの愛慕心」空にひらめく星晨、その輝きにも似たる事物や思想の対する欽迎、事に處する剛毅な挑戦、小児の如く求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味

人は信念と共に若く
人は自信と共に若く
希望ある限り若く 
   疑惑と共に老ゆる
恐怖と共に老ゆる
失望と共に老い朽ちる

大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、偉力と霊感を受ける限り人の若さは失われない。これらの霊感が絶え、悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至ればこの時にこそ人は全くに老いて神の憐れみを乞う他はなくなる。

年末のご挨拶

  健康の有り難さ  管理人  田中邦司

1年間ホームページに寄せられましたご厚情に感謝申し上げます。

6月下旬にホームページ開設いたしまして6ヶ月と少しになりますが、この間閲覧者数は7427回(12月29日現在・1パソコン11回と計算して)ページ数は34754ページとりわけ多いページは掲示板で9539回でダントツに多かったです。所謂、今流行りの「つぶやき」ですが会員の行事等のお知らせや、近況報告も続いております。また、リンクや作品集も人気があるようです。

ただ、聞くところによりますと、「閲覧はするが投稿はしない」方が相当数あるようです。

これからの世界、自分から情報発信をしないと置き忘れられれしまう時代になって行くように言われております。今、メールの時代(NHKのラジオ番組を聞いておりましても年配者が多くメールで投稿しております。)

来年はホームペーの掲示板にもメール感覚で投稿をお願いしたいものです。早速念頭の挨拶から投稿頂ければありがたいです。

 

私たち同級生も今年下記の方々が天国に召されました。あの世とやらで、現世以上の生きがいをもって幸せにお暮らしのことと祈らずにはいられません。また、幾人かの方は病魔に襲われ闘病生活を余儀なくされておられるようです。一日も早い回復を願ってやみません。

と言う私も、歳相当の病もちではありますが、年に何回かのゴルフやスポーツジムで水中エアロやウオーキングが出来る位の健康状態は保っており、健康の有り難さを痛感致しております。

会員の皆様におかれましては健康に留意なされまして新しいを迎え、意義ある年といたし山紫会の絆を深めましょう。

平成25年も山紫会のホームページをよろしくお願い申し上げます。     

                     管理人  田中邦司

 

  今年ご逝去なされました方。(管理人の掌握している範囲)

 中澤紀久麿 牧野宏枝(末木)駒田義人 鈴木一 川口千恵子(長田)

 稲葉和友(佐野)以上6名 

  ご冥福をお祈り致します。 

 

年賀状もしくは近況報告募集のお知らせ 

      詳細はお知らせのページ

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植原宣紘 山紫会会長挨拶

植原山紫会会長
植原山紫会会長

同級生の皆様、お元気ですか。

山紫会会長を勤めさせていただいています植原です。思い出せば望月政男君から突然の電話。彼が次期同窓会長に決まった時点での鶴の一声でした。それまで山紫会を纏めてきた望月君を引き継ぎ、皆様と一丸となり130周年を迎える同窓会長を支えようと頑張ってまいりました。皆様の多大なご協力、ご支援に心から感謝申し上げます。

 深い縁を感じます。母校の望月生徒会長の時、私は議長団団長でした。長い絆でわれわれは結ばれております。私が思うに、彼は母校始まって以来、行動力に秀でた最強の同窓会長のひとりだと確信しております。望月君が同窓会長役をバトンタッチしてちょっと肩の荷が軽くなったわれわれですが、これからも母校を応援しつつ、皆で仲良く充実した余生を楽しみましょう。

縁の下の力持ちの大西勉先生、雨宮秀君はじめ事務局役員の皆様方、それに今回、このすばらしいホームページを制作してくれました田中邦司君に心から敬意を表します。感謝あるのみです。皆さん、ホームページにどしどし参加して、より一層山紫会を充実させましょう。

(平成22年山梨県から「県政功績者賞」を受賞しております。)

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望月政男 同窓会会長 退任につき山紫会の皆様にお礼

望月政男 甲府一高 前同窓会会長(生徒会長・PTA会長・111周年同窓会実行委員長も歴任)
望月政男 甲府一高 前同窓会会長(生徒会長・PTA会長・111周年同窓会実行委員長も歴任)

二期四年間 皆様のご協力により甲府一高の同窓会会長としての責任を果たすことができました。山紫会 初め 皆様方に心から感謝もうしあげます。とくに同級生の大西先生には 事務長として 心底から支えて頂きました。この四年間の同窓会運営は 甲府一高34年卒の山紫会 が行ったと思っています。

 特に130周年の節目の時に会長をさせて頂いたことに 巡りあわせを感じます。

   と言うのは 在学中は生徒会長をし、私の子供が甲府一高おせわになっていた時はPTA会長を、又111回同窓会総会の当番学年の時は実行委員長をさせてもらいました。皆様のご協力に感謝の言葉もありません。

130周年の記念事業の基金を全国の同窓会に呼びかけたところ予想を大きく上回る寄付が集まりました。その寄付金で1)自習室の新設2)バスの購入3)資料館の新設4)日進基金の創設など在校生に素晴らしい贈りものができました。

私がそれにも増して嬉しかったのは同窓会の呼びかけに全国に居る甲府一高卒業生が卒業して何年たとうが何処にいようが母校を忘れず応えてくれたことです。こんな卒業生を持った甲府一高の同窓生であることを又こんな甲府一高の同窓会会長をさせていただいたコトを誇りにおもいます。

皆様のこれまでのご懇情に感謝し今後も末長くよろしくお願いします。

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ホームページ開設の趣旨

私たちは、日新鐘の鐘の音を聞きながら、青春の1ページをともに学び・遊んだ仲間が、もう半世紀、55年経た今72歳、

勿論、この間それぞれに、毎年の同窓会・山紫会・地学会・ゴルフの辰巳会・山紫会の旅行会等々仲間が集まり友好を交わして参りましたが、それぞれに日時・住居地・家庭環境等参加したくとも参加出来ない事情の仲間もおられます。

すでに、500名のうち相当数(77名)の仲間が、私たちの知らない世界に旅立たれております。

私たちは、これから先 「生ある限り」健康で楽しく過ごし、混沌とした世情に少しでも貢献すべく努力しようではありませんか。

これやあれや考え、いまはやりのITを利用し、一同に会しなくても、再び消息を訪ね、友好を交わし、友情を温め合えればと思い、この「甲府一高 山紫会 昭和34年卒業」のホームページを立ち上げました。

ご存じのようにこのようなホームページを維持するには皆様が閲覧して頂き、原稿・情報の提供とそれに伴う更新作業が必要であります。ぜひご協力をお願い申し上げます。

平成3年同窓会幹事の時 50歳
平成3年同窓会幹事の時 50歳